{"title":"キッチン雑貨","description":"","products":[{"product_id":"ik00002","title":"natsusobiku AY40 STYLISH APRON 03灰桜","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03735.jpg?v=1729303590\" alt=\"\"\u003e国内製綾織りリネンの着心地\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"465\" data-end=\"519\"\u003e普段の服と同じように、エプロンも「着心地」で選びたい。\u003cbr data-start=\"495\" data-end=\"498\"\u003eそんな思いで探し、出会ったエプロンです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"115\" data-end=\"153\"\u003eツイル（綾織り）で織られた、リネンを使用しています。\u003cbr\u003e手に取ると、ほんのりと艶があり、リネンらしい軽やかさの中に、やわらかさを感じます。\u003cbr data-start=\"199\" data-end=\"202\"\u003e斜めに入った織り目は、綾織りならではのもの。\u003cbr data-start=\"224\" data-end=\"227\"\u003e糸同士が交差する点が少ないため、ほどよい厚みがあっても、生地がかたくなりすぎません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"465\" data-end=\"519\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/MV_7c1c42c3-dd0c-4680-88bc-552aeb074a4c.jpg?v=1729304187\" alt=\"\"\u003eすとんと落ちる美しいシルエット\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp data-start=\"274\" data-end=\"396\"\u003e実際に身につけてみて、まず感じたのは、そのやわらかさでした。\u003cbr data-start=\"308\" data-end=\"311\"\u003eリネンには、シャリ感の強いものもありますが、この生地は、布がすっと身体に沿うような感覚。\u003cbr data-start=\"358\" data-end=\"361\"\u003eほどよい重みがあり、落ち着いて身につけられるところが気に入っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"398\" data-end=\"486\"\u003e細めのリネン糸を、密度を高めて丁寧に織ることで、ナチュラルさの中にも、どこか品のある表情に。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC08521.jpg?v=1729303982\" alt=\"\"\u003e日常になじむ2色\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp data-start=\"76\" data-end=\"114\"\u003e色味は、ベーシックな\u003ca title=\"natsusobiku AY40 STYLISH APRON 01香\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/products\/ik00001\"\u003eアイボリー\u003c\/a\u003eと、差し色として映えるパープルの2色展開です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"116\" data-end=\"215\"\u003e\u003ca title=\"natsusobiku AY40 STYLISH APRON 01香\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/products\/ik00001\"\u003eアイボリー\u003c\/a\u003eは、リネンのやわらかさをより引き立てる、やさしい色合い。\u003cbr data-start=\"153\" data-end=\"156\"\u003eどんな装いにもなじみやすく、使いやすいのが魅力です。\u003cbr data-start=\"182\" data-end=\"185\"\u003eシンプルなデザインなので、パートナーと兼用するのもよさそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"217\" data-end=\"300\"\u003eパープルは、いつもとは少し違う気分を楽しみたいときに。\u003cbr data-start=\"248\" data-end=\"251\"\u003e洋服ではなかなか選ばない色味でも、エプロンなら、さりげないアクセントとして取り入れられます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/2_4c9459eb-f8bf-476b-9671-1a4e85a1a787.jpg?v=1729304342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003eスタイルを自在に纏う、2WAY仕様\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003eこのエプロンは、2WAY仕様。\u003cbr\u003eフルレングスでも、ギャルソンエプロンとしても使えます。\u003cbr\u003e気分やシーンに合わせて、スタイルを切り替えられるのが魅力です。\u003cbr\u003eしっかり作業したいときはフルレングスで。\u003cbr\u003e軽めに済ませたいときは、ウエストで折りたたんでギャルソン風に。\u003cbr\u003e動きやすさもあり、日常の家事に自然となじみます。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC08828_1bcdfeb7-8a7d-437c-8741-e0a4deb4f232.jpg?v=1759469521\"\u003e贈り物に上質なエプロンを\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003eシンプルなデザインと、上質な素材感。\u003cbr data-start=\"151\" data-end=\"154\"\u003e使う人を選ばない佇まいなので、ご自宅用はもちろん、贈り物としても選ばれています。\u003cbr data-start=\"196\" data-end=\"199\"\u003e新生活のお祝いや、日頃の感謝を伝える一枚として、上質なリネンのエプロンもおすすめです。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cb data-path-to-node=\"8,0\" data-index-in-node=\"0\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cb data-path-to-node=\"8,0\" data-index-in-node=\"0\"\u003e■ 配送方法について\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003eこちらの商品は1点のみのご購入に限り、ゆうパケット（全国一律500円）をご利用いただけます。 \u003cbr\u003e※ゆうパケットはポスト投函のため、日時指定は承れません。日時指定が必要な方は、チェックアウト画面にて「ゆうパック」をご選択ください。\u003c\/div\u003e","brand":"コトワリデザイン株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48883350143297,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC00499_ec8b6139-73bb-4ef8-8715-a32c9e7f13e6.jpg?v=1719389709"},{"product_id":"ik00001","title":"natsusobiku AY40 STYLISH APRON 01香","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03735.jpg?v=1729303590\" alt=\"\"\u003e料理も掃除もこれで楽しく！私のやる気スイッチはエプロンから\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e仕事のかたわら、家のことも手を抜かずに日々忙しく過ごしていますが、料理をしている時間は不思議と息抜きになっています。\u003cbr\u003e今日は何を作ろうか、明日のお弁当に入れるものは何にしようか、最近食べたレストランの味が忘れられないから、家でも真似してみようなど、ご飯のことを考えているときが幸せなひとときです。\u003cbr\u003e私は家で料理や掃除をするとき、エプロンを身に付けます。\u003cbr\u003eなぜかわからないのですが、不思議とやる気スイッチが入るのです。私のように感じる方も多いのではないでしょうか？\u003cbr\u003eエプロンは洋服のように何着も持っているわけではありませんが、せっかくつけるのだから、気に入ったものを選びたいですよね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/MV_7c1c42c3-dd0c-4680-88bc-552aeb074a4c.jpg?v=1729304187\" alt=\"\"\u003eエプロンも洋服感覚で。リネンの魅力にハマる理由\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eエプロンの素材は、いつも麻にこだわって選んでいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eそれは、麻の軽やかで柔らかい肌触りがとても好きだからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e肌触りだけでなく、麻は機能的でもあり、特有の丈夫さがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e使い込むほどに風合いが増し、ますます愛着が湧いてきますよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eそんな変化を楽しみながら、日々の生活に寄り添ってくれるのが麻のエプロンです。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e吸水性、速乾性、耐久性、通気性、、、\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eどれをとっても麻って優秀な素材なんです！\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e普段の洋服も麻素材を選びがちな私は、このエプロンも洋服感覚で着用しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eリネンのワンピースを着ているような着心地の良さで、付けていることに抵抗を感じないのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC08521.jpg?v=1729303982\" alt=\"\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003eエプロンに選ぶ色で、家事も心地よいひとときに\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e色味はベーシックな\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/natsusobiku\/products\/ik00001\" title=\"natsusobiku AY40 STYLISH APRON 01香\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003eアイボリー\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eと差し色として映える\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/natsusobiku\/products\/ik00002\" title=\"natsusobiku AY40 STYLISH APRON 03灰桜\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003eパープル\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003eの2色展開です。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eアイボリーは清潔感があって、エプロンにはピッタリの色。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e料理している時も、掃除している時も、なんとなく「よし、やるぞ！」って気持ちにさせてくれるのです。リネン素材との相性も抜群で、使うほどに柔らかくなって、風合いが増していくのも嬉しいポイント。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eこのアイボリーのエプロンをつけると、何気ない日常も少しだけ特別なものに感じられて、毎日の家事がちょっと楽しくなるのですよね。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eもちろん、パープルもお気に入りです！\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e洋服ではなかなか選ばない色ですが、小物としてなら取り入れやすく、差し色としてアクセントになります。ちなみに、パープルにはリラックス効果があると言われているそう。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e料理をする時って、ついせかせかしてしまいがちで、作るだけでお腹いっぱいになることもありますよね。そんな時は、このパープルのエプロンを身につけて、気持ちを落ち着けながら料理を楽しもうと思います。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/2_4c9459eb-f8bf-476b-9671-1a4e85a1a787.jpg?v=1729304342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eスタイルを自在に纏う、2WAYリネンエプロン\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eこのエプロン、実は2WAYなんです！\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eフルレングスでも、ギャルソンエプロンとしても使える優れもの。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e気分やシーンに合わせてスタイルをチェンジできるのがうれしいポイント。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003eたとえば、しっかり作業したいときはフルレングスで全身カバー、ちょっと軽めに済ませたいときはウエストで折りたたんでギャルソン風に。動きやすさも抜群です。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e使うほどに風合いが増して、どんどん愛着が湧いてくるこのエプロンが、毎日の家事をちょっと楽しく、特別な時間に変えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cspan\u003e日常にピッタリのアイテムとして、ぜひ取り入れてみてくださいね。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb data-path-to-node=\"8,0\" data-index-in-node=\"0\"\u003e■ 配送方法について\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003eこちらの商品は1点のみのご購入に限り、ゆうパケット（全国一律500円）をご利用いただけます。 \u003cbr\u003e※ゆうパケットはポスト投函のため、日時指定は承れません。日時指定が必要な方は、チェックアウト画面にて「ゆうパック」をご選択ください。\u003c\/p\u003e","brand":"コトワリデザイン株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48883350307137,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC00465.jpg?v=1719389384"},{"product_id":"ik00006","title":"野田琺瑯 White Series スクウェア S シール蓋付","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e野田琺瑯のスクウェアシリーズ。\u003cbr\u003e正方形の保存容器は場所も取らず、コンパクトに収まってくれます。\u003cbr\u003e蓋は樹脂製でシンプルなデザインなので冷蔵庫もすっきり整理できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e〈 雨野紡のヒトリゴト 〉\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスクウェアシリーズは、お味噌やスープ、または刻んだ薬味等を保存する際によく使います。\u003cbr\u003e食材の匂い移りもないので、冷蔵庫の中を清潔に保てる点が気に入っています。\u003cbr\u003e直火やオーブンに対応しているのも魅力のひとつです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e--------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e野田琺瑯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eシンプルで無駄のない普遍的なデザインが魅力の「野田琺瑯」\u003cbr\u003e国内で唯一、琺瑯づくりの全ての工程を自社で一貫生産している貴重なメーカーです。\u003cbr\u003e琺瑯は酸や塩分に強いので、食材の保存に適しており、そのまま火にかけることもできるため、様々なシーンで重宝されます。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"株式会社ワイ・ヨット","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49055111807297,"sku":null,"price":1375.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01625.jpg?v=1721469600"},{"product_id":"ik00007","title":"野田琺瑯 White Series スクウェア M シール蓋付","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e野田琺瑯のスクウェアシリーズ。\u003cbr\u003e正方形の保存容器は場所も取らず、コンパクトに収まってくれます。\u003cbr\u003e蓋は樹脂製でシンプルなデザインなので冷蔵庫もすっきり整理できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e〈 雨野紡のヒトリゴト 〉\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスクウェアシリーズは、お味噌やスープ、または刻んだ薬味等を保存する際によく使います。\u003cbr\u003e食材の匂い移りもないので、冷蔵庫の中を清潔に保てる点が気に入っています。\u003cbr\u003e直火やオーブンに対応しているのも魅力のひとつです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e--------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e野田琺瑯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eシンプルで無駄のない普遍的なデザインが魅力の「野田琺瑯」\u003cbr\u003e国内で唯一、琺瑯づくりの全ての工程を自社で一貫生産している貴重なメーカーです。\u003cbr\u003e琺瑯は酸や塩分に強いので、食材の保存に適しており、そのまま火にかけることもできるため、様々なシーンで重宝されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"株式会社ワイ・ヨット","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49055111840065,"sku":null,"price":2035.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01624.jpg?v=1721469520"},{"product_id":"ik00008","title":"野田琺瑯 White Series スクウェア L シール蓋付","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e野田琺瑯のスクウェアシリーズ。\u003cbr\u003e正方形の保存容器は場所も取らず、コンパクトに収まってくれます。\u003cbr\u003e蓋は樹脂製でシンプルなデザインなので冷蔵庫もすっきり整理できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e〈 雨野紡のヒトリゴト 〉\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスクウェアシリーズは、お味噌やスープ、または刻んだ薬味等を保存する際によく使います。\u003cbr\u003e食材の匂い移りもないので、冷蔵庫の中を清潔に保てる点が気に入っています。\u003cbr\u003e直火やオーブンに対応しているのも魅力のひとつです。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e--------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e野田琺瑯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eシンプルで無駄のない普遍的なデザインが魅力の「野田琺瑯」\u003cbr\u003e国内で唯一、琺瑯づくりの全ての工程を自社で一貫生産している貴重なメーカーです。\u003cbr\u003e琺瑯は酸や塩分に強いので、食材の保存に適しており、そのまま火にかけることもできるため、様々なシーンで重宝されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"株式会社ワイ・ヨット","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49055111872833,"sku":null,"price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01623.jpg?v=1721469309"},{"product_id":"ik00009","title":"野田琺瑯 White Series レクタングル深型 S 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\u003c!----\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社ワイ・ヨット","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49055111905601,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01627.jpg?v=1721469884"},{"product_id":"ik00010","title":"野田琺瑯 White Series レクタングル深型 L シール蓋付","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e野田琺瑯ホワイトシリーズのレクタングル深型シリーズ。\u003cbr\u003eレクタングル（長方形）は使い勝手がよく、保存容器としては勿論のこと、\u003cbr\u003e深さがあるのでオーブン料理に向いています。\u003cbr\u003e蓋は樹脂製でシンプルなデザインなので冷蔵庫もすっきり整理できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e〈 雨野紡のヒトリゴト 〉\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eレクタングルはオーブン料理に使うことが多いです。ラザニアやグラタンなど具材が大きいものも、\u003cbr\u003e深さがあるのでこぼれず、余ったらそのまま蓋をして冷蔵庫にしまえます。\u003cbr\u003e野田琺瑯の保存容器は食材の匂い移りもなく、作り置きした料理もそのまま火にかけられるのでとても重宝しています。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e--------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e野田琺瑯\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eシンプルで無駄のない普遍的なデザインが魅力の「野田琺瑯」\u003cbr\u003e国内で唯一、琺瑯づくりの全ての工程を自社で一貫生産している貴重なメーカーです。\u003cbr\u003e琺瑯は酸や塩分に強いので、食材の保存に適しており、そのまま火にかけることもできるため、様々なシーンで重宝されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e \u003c!----\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社ワイ・ヨット","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49055111938369,"sku":null,"price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01626.jpg?v=1721469812"},{"product_id":"ik00011","title":"野田琺瑯 バット (全白) 手札","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e料理の下ごしらえに便利なホーローバットです。\u003cbr\u003eオーブンや直火がOKなので使えるシーンも広がります。\u003cbr\u003eシンプルで普遍的なデザインなので、空間の邪魔にもならず長く愛用して頂けます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e〈 雨野紡のヒトリゴト 〉\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手札サイズは、ちょっとした下ごしらえをする際や、刻んだ薬味を置いておくのに重宝しています。\u003cbr\u003e直火やオーブンにも対応しているので、私はサイズによって使い分けています。\u003cbr\u003eシンプルなデザインなので、そのまま食卓に出しても違和感なく使えるところが気に入っています。\u003cbr\u003e各サイズを入れ子にして収納できるので、収納スペースに困らない点も魅力の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e野田琺瑯\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eシンプルで無駄のない普遍的なデザインが魅力の「野田琺瑯」\u003cbr\u003e国内で唯一、琺瑯づくりの全ての工程を自社で一貫生産している貴重なメーカーです。\u003cbr\u003e琺瑯は酸や塩分に強いので、食材の保存に適しており、そのまま火にかけることもできるため、様々なシーンで重宝されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e \u003c!----\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社ワイ・ヨット","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49055111971137,"sku":null,"price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01629.jpg?v=1721470072"},{"product_id":"ik00012","title":"野田琺瑯 バット (全白) 21取","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e料理の下ごしらえに便利なホーローバットです。\u003cbr\u003eオーブンや直火がOKなので使えるシーンも広がります。\u003cbr\u003eシンプルで普遍的なデザインなので、空間の邪魔にもならず長く愛用して頂けます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e〈 雨野紡のヒトリゴト 〉\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e21取サイズは、\u003cspan\u003eお肉の下ごしらえや、切った野菜を並べる際に重宝しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e直火やオーブンにも対応しているので、私はサイズによって使い分けています。\u003cbr\u003eシンプルなデザインなので、そのまま食卓に出しても違和感なく使えるところが気に入っています。\u003cbr\u003e各サイズを入れ子にして収納できるので、収納スペースに困らない点も魅力の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e--------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e野田琺瑯\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eシンプルで無駄のない普遍的なデザインが魅力の「野田琺瑯」\u003cbr\u003e国内で唯一、琺瑯づくりの全ての工程を自社で一貫生産している貴重なメーカーです。\u003cbr\u003e琺瑯は酸や塩分に強いので、食材の保存に適しており、そのまま火にかけることもできるため、様々なシーンで重宝されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e \u003c!----\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社ワイ・ヨット","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49055112069441,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01628.jpg?v=1721469944"},{"product_id":"ik00031","title":"山源陶苑 SUYAKI CROCK 白","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/lh7-rt.googleusercontent.com\/docsz\/AD_4nXef4RJ4e6TCWv5rcNxdSNpm9_heaROhpKVV5Oms2ptoEVfhpq8Z1j_cXPWmP4zyDhP1Pqxtw-85n2YHMew6-bUJ7Omv4_2alhMVaTw_MxiLAeDLmDOLyd6_izVmgKcpdxvGf5VCWw?key=RgohTeY3DcSfIKt8pdVa--ch\" width=\"602\" height=\"399\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eSUYAKI CROCK\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eSUYAKI CROCKは、性質の異なる2種類の土を配合した、頑丈で吸水性に優れた陶製の容器。\u003cbr\u003e表面に釉薬を施さず焼き締めることで吸水性を高めている為、塩が固まる原因である湿度変化を防ぎ、塩をサラサラに保つことができるそうです。\u003cbr\u003e外部施設における検査では、釉薬のかかった陶製の容器に比べ、容器中の塩が４倍ほど乾燥するという結果が出ているとのことで、効果が実証されていると安心して使用できますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、低温焼成ながら焼き締まりの良い土を用いることで、通常は低温で焼くと欠けたり割れ易く脆くなり扱いにくくなってしまう短所を克服。\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/lh7-rt.googleusercontent.com\/docsz\/AD_4nXfyS9JKLZ9GD1lctgUd_blFu-OApOA5ON3CnQDj1my7k6KCO08g2rPSmoZVHnNqASBO5DEhi6aOuCVnndlKlwNA3sDeXHw4Ax_LkK7NOoJy9J4SCdBVTzpS-wzDJ4qVvd8mKQWB?key=RgohTeY3DcSfIKt8pdVa--ch\" width=\"602\" height=\"400\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e余白を感じるシンプルで端正な佇まい\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e私はSUYAKI CROCKもCROCKと同様、色によってお塩の種類を分けて、コンロから少し離れたところに並べています。\u003cbr\u003eミネラルをとりたいときの天然の海の細かいお塩、サラダやお肉にかける粗めのお塩、お菓子作りなどで活躍するゲランドのお塩、とお料理にはお塩の出番が何かと多く、こだわりたいもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSUYAKI CROCKは、お塩を良い状態に保ちながら、スタイリッシュに保管できるので、ついつい台所に立つのが楽しくなりますし、道具として生活に馴染んでいくのも嬉しい点。\u003cbr\u003e専用のスプーンも約小さじ一杯の大きさで使いやすく、スプーンとしての素材感も珍しく、ぽってりとしていて、どこか愛着が湧きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色味はCROCKとは少し雰囲気が変わり、ふんわりとした落ち着いたトーンの三色で、素焼きならではの質感も相まって、余白を感じる端正な姿は、台所の印象を涼しく軽やかな空間へと変えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＞SUYAKI CROCK（\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" title=\"SUYAKI CROCK 茶\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00032\"\u003e茶brown\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" title=\"SUYAKI CROCK 白\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00031\"\u003e白white\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" title=\"SUYAKI CROCK グレー\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00033\"\u003eグレーgray\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＞SUYAKI SPOON（\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00035\" title=\"SUYAKI SPOON　茶\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e茶brown\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00034\" title=\"SUYAKI SPOON 白\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e白white\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00036\" title=\"SUYAKI SPOON グレー\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003eグレーgray\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"㈲山源陶苑","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49750419308865,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05074-2.jpg?v=1734679612"},{"product_id":"ik00032","title":"山源陶苑 SUYAKI CROCK 茶","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"399\" width=\"602\" src=\"https:\/\/lh7-rt.googleusercontent.com\/docsz\/AD_4nXef4RJ4e6TCWv5rcNxdSNpm9_heaROhpKVV5Oms2ptoEVfhpq8Z1j_cXPWmP4zyDhP1Pqxtw-85n2YHMew6-bUJ7Omv4_2alhMVaTw_MxiLAeDLmDOLyd6_izVmgKcpdxvGf5VCWw?key=RgohTeY3DcSfIKt8pdVa--ch\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eSUYAKI CROCK\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eSUYAKI CROCKは、性質の異なる2種類の土を配合した、頑丈で吸水性に優れた陶製の容器。\u003cbr\u003e表面に釉薬を施さず焼き締めることで吸水性を高めている為、塩が固まる原因である湿度変化を防ぎ、塩をサラサラに保つことができるそうです。\u003cbr\u003e外部施設における検査では、釉薬のかかった陶製の容器に比べ、容器中の塩が４倍ほど乾燥するという結果が出ているとのことで、効果が実証されていると安心して使用できますね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、低温焼成ながら焼き締まりの良い土を用いることで、通常は低温で焼くと欠けたり割れ易く脆くなり扱いにくくなってしまう短所を克服。\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"400\" width=\"602\" 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href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00032\" title=\"SUYAKI CROCK 茶\" style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e茶brown\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00031\" title=\"SUYAKI CROCK 白\" style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e白white\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00033\" title=\"SUYAKI CROCK グレー\" style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003eグレーgray\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＞SUYAKI SPOON（\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" title=\"SUYAKI SPOON　茶\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00035\"\u003e茶brown\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" title=\"SUYAKI SPOON 白\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00034\"\u003e白white\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" title=\"SUYAKI SPOON グレー\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00036\"\u003eグレーgray\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e）\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"㈲山源陶苑","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49750419341633,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05075-2.jpg?v=1734679658"},{"product_id":"ik00033","title":"山源陶苑 SUYAKI CROCK グレー","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cspan\u003e\u003cimg 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title=\"SUYAKI CROCK 茶\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00032\"\u003e茶brown\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" title=\"SUYAKI CROCK 白\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00031\"\u003e白white\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" title=\"SUYAKI CROCK グレー\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00033\"\u003eグレーgray\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＞SUYAKI SPOON（\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00035\" title=\"SUYAKI SPOON　茶\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e茶brown\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 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alt=\"\"\u003eCROCK\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eCROCKとは味噌や梅干し、ぬか漬けなどの貯蔵用に釉薬が施された蓋付の甕。こちらは急須や耐熱食器生産で有名な愛知県知多半島の常滑焼窯元、山源陶苑さんで制作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e常滑の甕は、古来より酒や水、穀物などの貯蔵用具として、海路を通じて全国に運ばれていたそうです。\u003cbr\u003eその確かな安全性と品質を現代の生活に取り入れ、昔の甕のイメージとは一線を画す、CROCKはモダンでシンプルなフォルムと、淡く優しい白と青の上品な色味が特徴的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCROCKに使用する常滑の赤土は、粘土質と鉄分を多く含み、焼き締めることで吸水性が極めて低くなる焼き物。\u003cbr\u003e本体が肉厚で、中身が外気の影響を受けにくく、乳酸菌や酵母菌が嫌う急激な温度変化から守るとともに、釉薬により内外を消毒でき、カビ菌などから発酵菌を守ってくれる。\u003cbr\u003eまた、色や臭い移りの心配もなく、用途が広く、酸や塩分にも強いため、漬物、味噌、梅干し、ぬか漬けなどの仕込みや貯蔵用に最適だそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e台所に置いても大きすぎることなく、インテリアの一部として自然に馴染む見た目で、蓋の上に物を置いたり、CROCK同士をスタッキングすることも可能な、スタイリッシュで画期的なお品です。\u003cbr\u003eこれなら私も取り入れやすいとおもい、お家で使ってみることに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eここにたどり着いた理由は、何といっても発酵のちからに夢中だからです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05348.jpg?v=1734583790\"\u003e発酵のちから\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e発酵食品は体内に吸収されやすく、腸内環境を整え免疫力を高め、抗酸化物質が体の酸化を防ぎます。また、発酵の過程でつくられるアミノ酸や酵素が新しい細胞の生成を促進し、美肌効果も期待できると言われているそうです。\u003cbr\u003eさらに、代謝を上げて生活習慣病の予防にも役立ち、疲労回復やストレス軽減にも効果的で、体に良いことばかりです。\u003cbr\u003e「保存性、旨味、健康」と聞いて、忙しく過ごしている私にはぴったりだと実感しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお酒、お味噌、お漬物、お出汁、などリスペクトの高い日本の食文化ですが、今では美味しいレストランも多い分外食が増え、忙しい日には出来合いのものを買って、ご飯の時間はぱぱっと済ませるなんてことも。\u003cbr\u003e自宅で日本食を自分で自分の為に作る機会も少なくなったようにおもいます。\u003cbr\u003e日本の名産には文化として発酵のパワーを持っているものが勢ぞろいしているのに、\u003cbr\u003eその魅力にもっと丁寧に触れないなんてもったいない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな違和感を感じる中で、発酵食品を通して腸活を始めたい、免疫力を高めて健康でいたい、と意識し始めた私にとって、まさにうってつけでした。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05294.jpg?v=1734583906\" alt=\"\"\u003eCROCKで味噌づくり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、比較的簡単といわれる「味噌づくり」に挑戦してみます。\u003cbr\u003e寒くて起きられない朝も、季節の旬の野菜と一緒に、お味噌汁で一日のスタートを切ろうと思い、自分を労わる第一歩です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはじめは熱湯で消毒する必要もなく、キッチンペーパーで食品用のアルコール消毒液で一拭きします。\u003cbr\u003e1.前日の夜に、大豆を水で洗い、一晩たっぷりの水に浸し、豆をふっくら膨らませます。\u003cbr\u003e2.浸した大豆を新しい水に入れ、指でつまんで簡単につぶれるくらい柔らかくなるまで煮ます\u003cbr\u003e3.米麹と塩をよく混ぜて、塩麹を作ります。\u003cbr\u003e4.煮上がった大豆をざるで水を切り、少し冷ましてからフードプロセッサーですりつぶします。\u003cbr\u003e（粗めにつぶすと粒感のある味噌に、なめらかにするとクリーミーな味噌に。）\u003cbr\u003e5.大豆と塩麹を混ぜ、よくこねて団子状にします。\u003cbr\u003e6.CROCKに隙間ができないように押し込み詰めていきます。\u003cbr\u003e7.上部に塩を薄く振りかけます。\u003cbr\u003eこの時に、カビ防止のために酒粕で蓋をすると効果的なんだとか。\u003cbr\u003e塩分濃度が低すぎると、カビが生えやすくなるので、注意したいところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここまでできたら容器の蓋を閉じて、直射日光の当たらない台所や玄関などの涼しい場所に置いておきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味噌仕込みをしていると麹の力で、手がつるつる、すべすべになってきて、少し手を洗うのをとまどってしまいますね。\u003cbr\u003eそんなお味噌は発酵中、香りや見た目の変化を楽しむことも味噌づくりの醍醐味。\u003cbr\u003eお味噌の仕込みは「寒仕込み」と呼ばれ、雑菌が繁殖しにくい12月頃から2月頃にかけて始めるのが良いと言われているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれを機に、是非皆さんもお家で味噌づくりに挑戦してみてはいかがでしょうか。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05332.jpg?v=1734584031\" alt=\"\"\u003eCROCKでぬか漬けづくり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eせっかくなので、もう一種類、日本古来のスーパーフードといわれる「ぬか漬け」にも挑戦してみました。\u003cbr\u003eぬか漬けは、旬の野菜を使うことで季節の風味を感じられたり、素材の持ち味を十分に引き出してくれるので、健康や美への意識以外にも、一緒に育てながら変化を愉しめる魅力がありますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05317.jpg?v=1734584155\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eCROCKに準備したぬか床と野菜を水洗いして入れていれていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今回はかぶ、人参、きゅうりで試してみることに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05345.jpg?v=1734584188\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e大きいものは半割りや四つ割りにしておくと、漬かりが早いそうです。\u003cbr\u003eかぶは葉部分も栄養価が高いので忘れずに。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05363.jpg?v=1734584244\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長く漬けると発酵が進み、味が濃くなるので、漬け込み時間は野菜の種類や好みに合わせて調整。\u003cbr\u003eできるだけ毎日ぬか床を混ぜて、野菜が均等に漬かるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCROCKは冷蔵庫での使用も可能ですが、中身の保存物によって適切な温度で保管することをおすすめされています。\u003cbr\u003eまた、再度使用する際は、食洗機などは使用せず、水洗い後に天日干しで十分。\u003cbr\u003e何度でも繰り返し使うことができるので、梅干しの保管や米櫃としても、さまざまな場面で活用できて助かっています。\u003cbr\u003eサイズ感も大きすぎず、小さすぎず、それぞれ重ねて置けるので、機能美を兼ね備えたCROCKで台所の一角をデザインしたくなりますね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＞TOKONAME CROCK \u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e2.3L（\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca title=\"TOKONAME CROCK 2.3L WH\" 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alt=\"\"\u003eCROCK\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eCROCKとは味噌や梅干し、ぬか漬けなどの貯蔵用に釉薬が施された蓋付の甕。こちらは急須や耐熱食器生産で有名な愛知県知多半島の常滑焼窯元、山源陶苑さんで制作されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e常滑の甕は、古来より酒や水、穀物などの貯蔵用具として、海路を通じて全国に運ばれていたそうです。\u003cbr\u003eその確かな安全性と品質を現代の生活に取り入れ、昔の甕のイメージとは一線を画す、CROCKはモダンでシンプルなフォルムと、淡く優しい白と青の上品な色味が特徴的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCROCKに使用する常滑の赤土は、粘土質と鉄分を多く含み、焼き締めることで吸水性が極めて低くなる焼き物。\u003cbr\u003e本体が肉厚で、中身が外気の影響を受けにくく、乳酸菌や酵母菌が嫌う急激な温度変化から守るとともに、釉薬により内外を消毒でき、カビ菌などから発酵菌を守ってくれる。\u003cbr\u003eまた、色や臭い移りの心配もなく、用途が広く、酸や塩分にも強いため、漬物、味噌、梅干し、ぬか漬けなどの仕込みや貯蔵用に最適だそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e台所に置いても大きすぎることなく、インテリアの一部として自然に馴染む見た目で、蓋の上に物を置いたり、CROCK同士をスタッキングすることも可能な、スタイリッシュで画期的なお品です。\u003cbr\u003eこれなら私も取り入れやすいとおもい、お家で使ってみることに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eここにたどり着いた理由は、何といっても発酵のちからに夢中だからです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05348.jpg?v=1734583790\"\u003e発酵のちから\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e発酵食品は体内に吸収されやすく、腸内環境を整え免疫力を高め、抗酸化物質が体の酸化を防ぎます。また、発酵の過程でつくられるアミノ酸や酵素が新しい細胞の生成を促進し、美肌効果も期待できると言われているそうです。\u003cbr\u003eさらに、代謝を上げて生活習慣病の予防にも役立ち、疲労回復やストレス軽減にも効果的で、体に良いことばかりです。\u003cbr\u003e「保存性、旨味、健康」と聞いて、忙しく過ごしている私にはぴったりだと実感しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお酒、お味噌、お漬物、お出汁、などリスペクトの高い日本の食文化ですが、今では美味しいレストランも多い分外食が増え、忙しい日には出来合いのものを買って、ご飯の時間はぱぱっと済ませるなんてことも。\u003cbr\u003e自宅で日本食を自分で自分の為に作る機会も少なくなったようにおもいます。\u003cbr\u003e日本の名産には文化として発酵のパワーを持っているものが勢ぞろいしているのに、\u003cbr\u003eその魅力にもっと丁寧に触れないなんてもったいない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな違和感を感じる中で、発酵食品を通して腸活を始めたい、免疫力を高めて健康でいたい、と意識し始めた私にとって、まさにうってつけでした。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05294.jpg?v=1734583906\" alt=\"\"\u003eCROCKで味噌づくり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、比較的簡単といわれる「味噌づくり」に挑戦してみます。\u003cbr\u003e寒くて起きられない朝も、季節の旬の野菜と一緒に、お味噌汁で一日のスタートを切ろうと思い、自分を労わる第一歩です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはじめは熱湯で消毒する必要もなく、キッチンペーパーで食品用のアルコール消毒液で一拭きします。\u003cbr\u003e1.前日の夜に、大豆を水で洗い、一晩たっぷりの水に浸し、豆をふっくら膨らませます。\u003cbr\u003e2.浸した大豆を新しい水に入れ、指でつまんで簡単につぶれるくらい柔らかくなるまで煮ます\u003cbr\u003e3.米麹と塩をよく混ぜて、塩麹を作ります。\u003cbr\u003e4.煮上がった大豆をざるで水を切り、少し冷ましてからフードプロセッサーですりつぶします。\u003cbr\u003e（粗めにつぶすと粒感のある味噌に、なめらかにするとクリーミーな味噌に。）\u003cbr\u003e5.大豆と塩麹を混ぜ、よくこねて団子状にします。\u003cbr\u003e6.CROCKに隙間ができないように押し込み詰めていきます。\u003cbr\u003e7.上部に塩を薄く振りかけます。\u003cbr\u003eこの時に、カビ防止のために酒粕で蓋をすると効果的なんだとか。\u003cbr\u003e塩分濃度が低すぎると、カビが生えやすくなるので、注意したいところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここまでできたら容器の蓋を閉じて、直射日光の当たらない台所や玄関などの涼しい場所に置いておきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味噌仕込みをしていると麹の力で、手がつるつる、すべすべになってきて、少し手を洗うのをとまどってしまいますね。\u003cbr\u003eそんなお味噌は発酵中、香りや見た目の変化を楽しむことも味噌づくりの醍醐味。\u003cbr\u003eお味噌の仕込みは「寒仕込み」と呼ばれ、雑菌が繁殖しにくい12月頃から2月頃にかけて始めるのが良いと言われているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれを機に、是非皆さんもお家で味噌づくりに挑戦してみてはいかがでしょうか。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05294.jpg?v=1734583906\"\u003eCROCKで味噌づくり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、比較的簡単といわれる「味噌づくり」に挑戦してみます。\u003cbr\u003e寒くて起きられない朝も、季節の旬の野菜と一緒に、お味噌汁で一日のスタートを切ろうと思い、自分を労わる第一歩です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eはじめは熱湯で消毒する必要もなく、キッチンペーパーで食品用のアルコール消毒液で一拭きします。\u003cbr\u003e1.前日の夜に、大豆を水で洗い、一晩たっぷりの水に浸し、豆をふっくら膨らませます。\u003cbr\u003e2.浸した大豆を新しい水に入れ、指でつまんで簡単につぶれるくらい柔らかくなるまで煮ます\u003cbr\u003e3.米麹と塩をよく混ぜて、塩麹を作ります。\u003cbr\u003e4.煮上がった大豆をざるで水を切り、少し冷ましてからフードプロセッサーですりつぶします。\u003cbr\u003e（粗めにつぶすと粒感のある味噌に、なめらかにするとクリーミーな味噌に。）\u003cbr\u003e5.大豆と塩麹を混ぜ、よくこねて団子状にします。\u003cbr\u003e6.CROCKに隙間ができないように押し込み詰めていきます。\u003cbr\u003e7.上部に塩を薄く振りかけます。\u003cbr\u003eこの時に、カビ防止のために酒粕で蓋をすると効果的なんだとか。\u003cbr\u003e塩分濃度が低すぎると、カビが生えやすくなるので、注意したいところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここまでできたら容器の蓋を閉じて、直射日光の当たらない台所や玄関などの涼しい場所に置いておきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味噌仕込みをしていると麹の力で、手がつるつる、すべすべになってきて、少し手を洗うのをとまどってしまいますね。\u003cbr\u003eそんなお味噌は発酵中、香りや見た目の変化を楽しむことも味噌づくりの醍醐味。\u003cbr\u003eお味噌の仕込みは「寒仕込み」と呼ばれ、雑菌が繁殖しにくい12月頃から2月頃にかけて始めるのが良いと言われているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれを機に、是非皆さんもお家で味噌づくりに挑戦してみてはいかがでしょうか。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05332.jpg?v=1734584031\"\u003eCROCKでぬか漬けづくり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eせっかくなので、もう一種類、日本古来のスーパーフードといわれる「ぬか漬け」にも挑戦してみました。\u003cbr\u003eぬか漬けは、旬の野菜を使うことで季節の風味を感じられたり、素材の持ち味を十分に引き出してくれるので、健康や美への意識以外にも、一緒に育てながら変化を愉しめる魅力がありますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05317.jpg?v=1734584155\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eCROCKに準備したぬか床と野菜を水洗いして入れていれていきます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今回はかぶ、人参、きゅうりで試してみることに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05345.jpg?v=1734584188\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e大きいものは半割りや四つ割りにしておくと、漬かりが早いそうです。\u003cbr\u003eかぶは葉部分も栄養価が高いので忘れずに。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05363.jpg?v=1734584244\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長く漬けると発酵が進み、味が濃くなるので、漬け込み時間は野菜の種類や好みに合わせて調整。\u003cbr\u003eできるだけ毎日ぬか床を混ぜて、野菜が均等に漬かるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCROCKは冷蔵庫での使用も可能ですが、中身の保存物によって適切な温度で保管することをおすすめされています。\u003cbr\u003eまた、再度使用する際は、食洗機などは使用せず、水洗い後に天日干しで十分。\u003cbr\u003e何度でも繰り返し使うことができるので、梅干しの保管や米櫃としても、さまざまな場面で活用できて助かっています。\u003cbr\u003eサイズ感も大きすぎず、小さすぎず、それぞれ重ねて置けるので、機能美を兼ね備えたCROCKで台所の一角をデザインしたくなりますね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＞TOKONAME CROCK \u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e2.3L（\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00037\" title=\"TOKONAME CROCK 2.3L WH\"\u003e白white\u003c\/a\u003e \u003c\/span\u003e\/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00038\" title=\"TOKONAME CROCK 2.3L BL\"\u003e青blue\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e3.8L（\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" title=\"TOKONAME CROCK 3.8L WH\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00039\"\u003e白white\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e \/ \u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" title=\"TOKONAME CROCK 3.8L BL\" 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dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e大きいものは半割りや四つ割りにしておくと、漬かりが早いそうです。\u003cbr\u003eかぶは葉部分も栄養価が高いので忘れずに。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05363.jpg?v=1734584244\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長く漬けると発酵が進み、味が濃くなるので、漬け込み時間は野菜の種類や好みに合わせて調整。\u003cbr\u003eできるだけ毎日ぬか床を混ぜて、野菜が均等に漬かるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCROCKは冷蔵庫での使用も可能ですが、中身の保存物によって適切な温度で保管することをおすすめされています。\u003cbr\u003eまた、再度使用する際は、食洗機などは使用せず、水洗い後に天日干しで十分。\u003cbr\u003e何度でも繰り返し使うことができるので、梅干しの保管や米櫃としても、さまざまな場面で活用できて助かっています。\u003cbr\u003eサイズ感も大きすぎず、小さすぎず、それぞれ重ねて置けるので、機能美を兼ね備えたCROCKで台所の一角をデザインしたくなりますね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＞TOKONAME CROCK \u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e2.3L（\u003cspan style=\"color: rgb(0, 170, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(0, 170, 255);\" 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href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/yamagen\/products\/ik00040\"\u003e青blue\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/blogs\/diary\/2024_vol-8\" title=\"アメノイエ　山源陶苑　CROCK・SUYAKI\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/1-1.jpg?v=1734663827\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"㈲山源陶苑","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49750419636545,"sku":null,"price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC05071.jpg?v=1734060265"},{"product_id":"ik00064","title":"工房アイザワ ブラックピーマン 珈琲缶","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09294.jpg?v=1749089424\" alt=\"\"\u003e手のひらにおさまる、静かな存在感\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e新潟・燕市で丁寧につくられている、工房アイザワのステンレスキャニスター。\u003cbr\u003e艶をおさえたマットな質感に、蓋か開けやすいように付けられている金属の取っ手。\u003cbr\u003eまるで昔からそこにあったかのような、控えめで凛とした佇まいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e密閉性が高く、コーヒー豆の香りや鮮度をしっかりと守ってくれるのも魅力。\u003cbr\u003e見た目の美しさと、道具としての信頼感。そのどちらも妥協せずにかたちにした、使い続けたくなる一品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07029.jpg?v=1749089548\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和にも洋にもすっとなじむデザインで、コーヒー豆はもちろん、紅茶、日本茶、クッキー、ティーバッグなど、何を入れるかは自由自在。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e文具や薬、裁縫道具など、日々の細々としたものを収める容れものとしてもおすすめです。\u003cbr data-start=\"479\" data-end=\"482\"\u003e見える場所に置いておきたくなる、美しい道具です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e------------------------------------\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e工房アイザワ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新潟県・燕市に拠点を構える「工房アイザワ」は、金属加工の街として知られるこの地で、大正11年に創業した老舗の道具店。\u003cbr\u003eステンレスをはじめとする金属素材を用いて、台所まわりの道具を中心に、シンプルで使い勝手のよい品々を手がけてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e見た目の華やかさではなく、手に取ったときの心地よさや、日々の中で自然と手が伸びるような存在感。\u003cbr\u003e無駄のない美しいかたちと確かな機能を備えた道具は、時を重ねるごとに暮らしになじみ、使う人の手に馴染んでいきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e派手さはないけれど、長く寄り添ってくれるもの。\u003cbr\u003e工房アイザワの製品には、そんな静かな魅力が宿っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社フジイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272475119937,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06980.jpg?v=1749027314"},{"product_id":"ik00063","title":"HARIO ハリオール・7 4杯用","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09011.jpg?v=1749109037\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e静けさを注ぐ、朝のガラス\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e朝の空気がまだやわらかいうちに、お湯を沸かして、豆を挽く。\u003cbr\u003eゆっくりとガラスの中にお湯を注ぎ、時間を置いて、プレス。\u003cbr\u003eその一連の動きが、慌ただしい日常にほんの少しの静けさをもたらしてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「HARIO」のハリオール・7は、4杯分淹れられる、フレンチプレス式のコーヒーメーカー。\u003cbr\u003e理化学器具の製造をルーツに持つ「HARIO」ならではの、無駄のない機能美と、澄んだガラスの佇まい。\u003cbr\u003e抽出の過程を目で楽しめるのも、透明な器の醍醐味です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィルターを通さずに淹れることで、豆の持つコクや香り、豊かなオイル分までもがそのままカップへと注がれます。\u003cbr\u003e誰かと楽しむにも、自分のためだけの一杯にも、きっと満足感のある時間をもたらしてくれるはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガラス越しに映る、朝の光とコーヒーの揺らめき。\u003cbr\u003e一日のはじまりに、ささやかなリズムをつくる道具です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e------------------------------------\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eHARIO\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長く使えるものを選ぶとき、\u003cbr\u003eどこで、どんなふうにつくられているかを大切にしたくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「HARIO（ハリオ）」は、そんな思いに応えてくれるブランド。\u003cbr\u003eガラスづくりの技術を磨き続けて、90年以上。\u003cbr\u003e日本で唯一、耐熱ガラスの工場を持つメーカーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e理化学器具の製造から始まり、\u003cbr\u003e今ではティーウェアやコーヒー器具など、\u003cbr\u003e毎日の時間にそっと寄り添う道具を、数多く届けてくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどれも、においや色が移りにくく、洗いやすい。\u003cbr\u003eそして何より、使っていて気持ちがいい、ということ。\u003cbr\u003e軽やかで、清らかで、すこし背筋が伸びるような…\u003cbr\u003eそんなガラス道具の魅力が、HARIOには詰まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手にしたときに感じる「ちょうどいい」が、きっとあります。\u003cbr\u003e暮らしのなかの、定番のひとつとして迎えてみてください。\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社フジイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272475349313,"sku":null,"price":7150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06978.jpg?v=1749027331"},{"product_id":"ik00062","title":"HARIO V60 バリスタサーバー 360","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09057.jpg?v=1749109037\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e小さな所作が、美しい一杯をつくる\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e朝の光の中で。\u003cbr\u003e湯気が立ちのぼるガラスの中に、時間のリズムが流れます。\u003cbr\u003e「V60 バリスタサーバー 360」は、そんな日々の風景にそっと寄り添ってくれる道具。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e握りやすく注ぎやすいハンドル、ぽってりと丸みのある愛らしいフォルム。\u003cbr\u003eドリップの様子を眺めながら、豆の香りがゆっくりと部屋に広がる瞬間は、何度繰り返しても飽きることがありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロのバリスタにも愛される仕様ながら、使い方はシンプルで直感的。\u003cbr\u003e一杯のコーヒーにまっすぐ向き合いたいとき、手に取りたくなる一品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお気に入りのマグに注ぐとき、ほんの少しだけ背筋が伸びるような。\u003cbr\u003eそんな“道具の美しさ”が、きっと暮らしの味方になってくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e------------------------------------\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eHARIO\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長く使えるものを選ぶとき、\u003cbr\u003eどこで、どんなふうにつくられているかを大切にしたくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「HARIO（ハリオ）」は、そんな思いに応えてくれるブランド。\u003cbr\u003eガラスづくりの技術を磨き続けて、90年以上。\u003cbr\u003e日本で唯一、耐熱ガラスの工場を持つメーカーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e理化学器具の製造から始まり、\u003cbr\u003e今ではティーウェアやコーヒー器具など、\u003cbr\u003e毎日の時間にそっと寄り添う道具を、数多く届けてくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどれも、においや色が移りにくく、洗いやすい。\u003cbr\u003eそして何より、使っていて気持ちがいい、ということ。\u003cbr\u003e軽やかで、清らかで、すこし背筋が伸びるような…\u003cbr\u003eそんなガラス道具の魅力が、HARIOには詰まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手にしたときに感じる「ちょうどいい」が、きっとあります。\u003cbr\u003e暮らしのなかの、定番のひとつとして迎えてみてください。\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社フジイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272475513153,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07002.jpg?v=1749175001"},{"product_id":"ik00061","title":"Kalita WDS-185","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09063.jpg?v=1749109038\" alt=\"\"\u003e研ぎ澄まされた美しさ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e燕三条は、江戸時代から続く金属加工の町。\u003cbr\u003e世界的にもその技術力は高く評価されていて、「Made in TSUBAME」という地域ブランドが誇りをもって掲げられています。高い品質基準をクリアした製品だけが名乗れるこのブランドは、職人の丁寧な仕事と技術の結晶です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「Kalita」の「WDS-185」は、そんな燕三条の職人たちの技が詰まったステンレスドリッパー。フラットな底面に三つ穴構造を採用し、お湯の注ぎ方による味のブレを抑えてくれるので、初心者でも安定したクリアな味わいのコーヒーが淹れられるのが嬉しいポイントです。\u003cbr\u003eしかもステンレス製だから、割れる心配もなく、においや油分が残りにくいのでお手入れもラク。\u003cbr\u003e金属のしっかりとした質感と美しい仕上がりは、無駄がなく実用的。\u003cbr\u003eまさに「道具」としての信頼感があり、日々のコーヒータイムを格上げしてくれるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eKalita\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKalita（カリタ） は、日本発のコーヒー器具メーカーで、1958年に東京・日本橋で創業されました。\u003cbr\u003eレギュラーコーヒーを淹れることを通して、「ちょっといい時間、ちょうどいい時間。」をすべての人に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本唯一の珈琲器具専門メーカーとして、そしてペーパーフィルター(ろ紙)と器具の両方を製造している、日本で唯一の器具専門メーカーとして、レギュラーコーヒー文化を広める為の提案と挑戦を創業60年以上続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e信頼できる実用性と、無駄のないシンプルさを備えたスタイリッシュなデザイン。\u003cbr\u003eそのどちらも兼ね備えた、Kalitaならではの佇まいは、機能美と心地よさが共存する、理想的なコーヒーツールのかたちです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社フジイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272475676993,"sku":null,"price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06987.jpg?v=1749027479"},{"product_id":"ik00060","title":"Kalita HA 185 ドリッパー","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09057.jpg?v=1749109037\"\u003e毎日の「おうち時間」には手に馴染むものを\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日頃から使うものこそ、手に馴染みやすいものを選びたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは「Kalita」の長崎県波佐見町で400年以上の歴史を誇る波佐見焼の「HA185ドリッパー」。\u003cbr\u003e白磁の美しい光沢としっとりと手に馴染む質感、絶妙な厚みのバランスは波佐見焼ならではの魅力ですね。\u003cbr\u003e他のコーヒー器具との相性も抜群で、日常使いにもぴったりそうです。\u003cbr\u003eさらに、磁器ならではの高い熱伝導性により、あらかじめ予熱することで温度が安定しやすくなり、コーヒーの旨みや香りをしっかり引き出してくれるといいます。雑味が少なく、奥深い味わいを楽しめるのも特長です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKalitaと波佐見焼。異なる文化と技術が出会い、丁寧に作られた一つの道具。\u003cbr\u003eその融合が、日々のコーヒータイムを少し特別なものに変えてくれるようなドリッパーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：Kalita\u003cbr\u003e素材：陶器（波佐見焼）\u003cbr\u003eサイズ：約 φ127 × H190 mm　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e・こちらの商品には、専用のウェーブフィルター（２～４人用）をご使用ください。\u003cbr\u003e・その他の注意事項については、取扱説明書をよくお読みのうえ、正しくご使用ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eKalita\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKalita（カリタ） は、日本発のコーヒー器具メーカーで、1958年に東京・日本橋で創業されました。\u003cbr\u003eレギュラーコーヒーを淹れることを通して、「ちょっといい時間、ちょうどいい時間。」をすべての人に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本唯一の珈琲器具専門メーカーとして、そしてペーパーフィルター(ろ紙)と器具の両方を製造している、日本で唯一の器具専門メーカーとして、レギュラーコーヒー文化を広める為の提案と挑戦を創業60年以上続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e信頼できる実用性と、無駄のないシンプルさを備えたスタイリッシュなデザイン。\u003cbr\u003eそのどちらも兼ね備えた、Kalitaならではの佇まいは、機能美と心地よさが共存する、理想的なコーヒーツールのかたちです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社フジイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272475906369,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06985.jpg?v=1749027441"},{"product_id":"ik00059","title":"Kalita ドリップポットスリム 700SS","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09063.jpg?v=1749109038\" alt=\"\"\u003e研ぎ澄まされた美しさ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e燕三条は、江戸時代から続く金属加工の町。\u003cbr\u003e世界的にもその技術力は高く評価されていて、「Made in TSUBAME」という地域ブランドが誇りをもって掲げられています。\u003cbr\u003e高い品質基準をクリアした製品だけが名乗れるこのブランドは、職人の丁寧な仕事と技術の結晶です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ドリップポットスリム 700SS」の細い注ぎ口は、まるで鶴のくちばしのような曲線を描きます。\u003cbr\u003eこの「鶴口」こそ、ドリップポット スリム 700SSの真骨頂。\u003cbr\u003eハンドドリップで重要な“中心からゆっくり注ぐ”という動作が再現可能で、静かに注げるので、コーヒーの持つ繊細な味を引き出すのに最適だといいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e金属のしっかりとした質感と美しい仕上がりは、無駄がなく実用的。\u003cbr\u003eまさに「道具」としての信頼感があり、日々のコーヒータイムを格上げしてくれるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、直火使用に対応しているのもポイント。\u003cbr\u003eケトル一つでお湯を沸かし、そのままドリップまで完結できるので、コーヒーの時間がぐっと身近になります。\u003cbr\u003e湯気の立ち上る様子や、お湯が沸く音までもが、静かで贅沢な時間に感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eKalita\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKalita（カリタ） は、日本発のコーヒー器具メーカーで、1958年に東京・日本橋で創業されました。\u003cbr\u003eレギュラーコーヒーを淹れることを通して、「ちょっといい時間、ちょうどいい時間。」をすべての人に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本唯一の珈琲器具専門メーカーとして、そしてペーパーフィルター(ろ紙)と器具の両方を製造している、日本で唯一の器具専門メーカーとして、レギュラーコーヒー文化を広める為の提案と挑戦を創業60年以上続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e信頼できる実用性と、無駄のないシンプルさを備えたスタイリッシュなデザイン。\u003cbr\u003eそのどちらも兼ね備えた、Kalitaならではの佇まいは、機能美と心地よさが共存する、理想的なコーヒーツールのかたちです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社フジイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272476168513,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06984.jpg?v=1749178743"},{"product_id":"ik00058","title":"Kalita SS ケトル 700","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09057.jpg?v=1749109037\"\u003e毎日の「おうち時間」には手に馴染むものを\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e日頃から使うものこそ、手に馴染みやすいものを選びたい。\u003cbr\u003e「Kalita」のSSケトル700は注ぎ口は細く長く設計されており、まるでペンで字を書くように、自由自在にお湯をコントロールできます。\u003cbr\u003e必要な分だけ、必要な場所へ、思い通りにお湯を落とせる感覚は、まさにプロの道具のような精密さ。\u003cbr\u003e初心者でも自然と「丁寧に淹れる」感覚が身につきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e容量は700mlとコンパクト。\u003cbr\u003e1〜3杯分のコーヒーにちょうど良く、無駄なお湯を沸かさずに済むのも嬉しいところ。気軽に使えるサイズ感ながら、しっかりとした実用性を備えています。\u003cbr\u003e本体は錆びにくく、衛生的なステンレス製。\u003cbr\u003e持ち手には二重構造のハンドルが採用されており、熱くなりにくく、握りやすさも考慮されています。\u003cbr\u003e見た目も無駄がなく洗練されていて、キッチンに置いてあるだけで雰囲気が引き締まるような佇まいがあります。\u003cbr\u003e収納せずに出しっぱなしでも、暮らしの風景にすっと溶け込みます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、直火使用に対応しているのもポイント。\u003cbr\u003eケトル一つでお湯を沸かし、そのままドリップまで完結できるので、コーヒーの時間がぐっと身近になります。\u003cbr\u003e湯気の立ち上る様子や、お湯が沸く音までもが、静かで贅沢な時間に感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eKalita\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKalita（カリタ） は、日本発のコーヒー器具メーカーで、1958年に東京・日本橋で創業されました。\u003cbr\u003eレギュラーコーヒーを淹れることを通して、「ちょっといい時間、ちょうどいい時間。」をすべての人に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本唯一の珈琲器具専門メーカーとして、そしてペーパーフィルター(ろ紙)と器具の両方を製造している、日本で唯一の器具専門メーカーとして、レギュラーコーヒー文化を広める為の提案と挑戦を創業60年以上続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e信頼できる実用性と、無駄のないシンプルさを備えたスタイリッシュなデザイン。\u003cbr\u003eそのどちらも兼ね備えた、Kalitaならではの佇まいは、機能美と心地よさが共存する、理想的なコーヒーツールのかたちです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社フジイ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272476332353,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06982.jpg?v=1749178781"},{"product_id":"ik00052","title":"月兎印 スリムポット 1.2L","description":"\u003cp\u003e※現在、生産休止中のため入荷は未定です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06839_53148e9a-1044-4099-abee-7a682a576f51.jpg?v=1743106708\"\u003e月兎印\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eどこか懐かしさを感じる琺瑯。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"月兎印　アメノイエ\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/tsukiusagi\"\u003e株式会社フジイのオリジナルブランド「月兎印」\u003c\/a\u003eは、1950年に誕生した老舗ブランドです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一点一点熟練の職人が手作業で丁寧に作り上げられた琺瑯は、美しい光沢に滑らかな手触りが特徴。これが長年の研鑽によって磨かれた職人技かと唸らされます。\u003cbr\u003e実際に使ってみると、鉄とガラスの利点を兼ね備えた琺瑯の魅力をしっかりと感じることができました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06948.jpg?v=1743106707\"\u003eスリムポットで朝食の珈琲を\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e今回お家にお迎えしたのは「0.7ℓ」と「1.2ℓ」の二種類。\u003cbr\u003e「0.7ℓ」はマグカップ2～3杯分のお湯を沸かせる小ぶりのサイズなので、普段使いとして。\u003cbr\u003e「1.2ℓ」は4～5杯分のお湯を沸かせるので、友人やお客さんが来たときの出番が多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサビに強く耐熱性に優れ、直火で使用可能。\u003cbr\u003e注ぎ口も細くなっているので、ケトルとドリップポットの機能を兼ね備えています。\u003cbr\u003e忙しい朝でも珈琲を淹れたい私には、無くてはならない存在です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"月兎印 スリムポット 0.7L　アメノイエ\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/products\/ik00050\"\u003e＞スリムポット 0.7ℓはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06942.jpg?v=1743106708\"\u003e手に馴染む琺瑯\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e長い時間を共にするのにふさわしい技術が凝縮されている、「月兎印」の商品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e時間とともに我が家に馴染んでいく姿を思い描くと、少しずつ育まれる佇まいが待ち遠しく感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e変わり続ける佇まいと変わらない頼もしさを。\u003cbr\u003e皆さんも、琺瑯でキッチンを爽やかに彩ってはいかがでしょうか。\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社フジイ","offers":[{"title":"ホワイト","offer_id":50326826221889,"sku":"","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"ブラック","offer_id":50326826254657,"sku":"","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06846.jpg?v=1742199279"},{"product_id":"ik00050","title":"月兎印 スリムポット 0.7L","description":"\u003cp\u003e※現在、生産休止中のため入荷は未定です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06948.jpg?v=1743106707\"\u003eスリムポットで朝食の珈琲を\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e今回お家に迎え入れたのは「0.7ℓ」と「1.2ℓ」の二種類。\u003cbr\u003eマグカップ2～3杯分のお湯を沸かせる小ぶりのサイズなので、普段使いとして。\u003cbr\u003e「1.2ℓ」は4～5杯分のお湯を沸かせるので、友人やお客さんが来たときの出番が多いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサビに強く耐熱性に優れ、直火で使用可能。\u003cbr\u003e注ぎ口も細くなっているので、ケトルとドリップポットの機能を兼ね備えています。\u003cbr\u003e忙しい朝でも珈琲を淹れたい私には、無くてはならない存在です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" title=\"月兎印 スリムポット 1.2L\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/new\/products\/ik00052\"\u003e＞スリムポット 1.2ℓはこちら\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" 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alt=\"\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07532_abaddc2a-1377-4410-b25e-fb28b45f857b.jpg?v=1744954484\" alt=\"\"\u003e香りを挽き、かたちを紡ぐ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e翔平さんがペッパーミルの製作を始めたのは、ブラックペッパーが大好きで、より美味しく自分で挽ける道具を作りたかったという想いからだそうです。\u003cbr\u003eその始まりは、地元のラーメン屋さんで提供されていたネギラーメンに使われていたブラックペッパーだったとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから試行錯誤を重ねるうちに、なんと170種類以上もの形が生まれたのだそう。\u003cbr\u003eペッパーミルに注がれた情熱が、ひしひしと伝わってきます。\u003cbr\u003e名前も、「ナス」「イワシ」など身近なものにちなんで名付けられているそうで、遊び心と愛らしさが感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07590_b8a9ed4f-748a-435a-97a4-388fc7adb89f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e有機的なデザイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカーブと直線的なラインが絡み合い、静かでありながらもどこか奔放さを感じさせる窪みを纏った造形。\u003cbr\u003eこうした独特なフォルムは、木工旋盤というテーブルや椅子の脚など、家具に使われている技術を駆使して生み出されているそう。\u003cbr\u003e好きだった海外製のウインザーチェアの脚や座卓の脚、さらに仏具やこけしなど、西洋・東洋問わず先人のデザインを参考にヒントを得ていると聞き、驚きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は家庭で使いやすい2サイズを愛用しており、使う場所やシーンに応じて使い分けています。\u003cbr\u003e写真の大きめのタイプは背が高く、スパイスをたっぷり入れられるので、キッチンで毎日使うのにとても便利。\u003cbr\u003e一方、小柄なタイプはコンパクトで食卓で挽きたてのスパイスを楽しむのにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07730_89b2eb75-f800-4cd4-b9f1-b44380d02960.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジがゴールドの金具は「ペッパーミル」、シルバーは「ソルトミル」です。\u003cbr\u003e自然な木目や、それに調和したクラシカルなゴールドやシルバーのつまみネジが、そっとアクセントを与えていますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07620_ae0bc964-b472-4e7d-96e2-3869bec97699.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e切るように挽く\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国産のものを使いたいという思いから、ホテルやレストランなど、プロにも定評のあるスパイスミルを製造する「IKEDA」製の刃を使用しているそうです。\u003cbr\u003e「砕く」や「潰す」のではなく、「切る」ように挽くことができるため、香り高く挽け、切れ味も長持ちする国産の刃だとか。\u003cbr\u003eジャリッ、ジャリッと気持ちいい挽き心地も特徴で、思わずクセになりそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不具合や故障が生じた際には、木部の修理や刃物の交換を有償で対応していただけるのも嬉しいポイント。\u003cbr\u003e永く愛用でき、使い込むほどに自分の暮らしに馴染んでいくのが楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07727_1bbf532d-b899-4d0e-b678-683b22aa9704.jpg?v=1744954779\" alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：ケヤキ（鉄焙煎）（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：ステンレス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ70 ×H160 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、岩塩（精製されたもの）、ピンク岩塩のみとなります。\u003cbr\u003e※ピンク岩塩は、刃が変色する場合があります。\u003cbr\u003e・大きさが約２～５mmでよく乾燥した岩塩をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50362073907521,"sku":null,"price":23870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/salt_9.jpg?v=1744359786"},{"product_id":"ik00088","title":"木工ヤマニ ソルトミル 6 タヌキ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07736_62f13abe-03ff-4294-921e-3fc1478d74f4.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07532_abaddc2a-1377-4410-b25e-fb28b45f857b.jpg?v=1744954484\" alt=\"\"\u003e香りを挽き、かたちを紡ぐ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e翔平さんがペッパーミルの製作を始めたのは、ブラックペッパーが大好きで、より美味しく自分で挽ける道具を作りたかったという想いからだそうです。\u003cbr\u003eその始まりは、地元のラーメン屋さんで提供されていたネギラーメンに使われていたブラックペッパーだったとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから試行錯誤を重ねるうちに、なんと170種類以上もの形が生まれたのだそう。\u003cbr\u003eペッパーミルに注がれた情熱が、ひしひしと伝わってきます。\u003cbr\u003e名前も、「ナス」「イワシ」など身近なものにちなんで名付けられているそうで、遊び心と愛らしさが感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07590_b8a9ed4f-748a-435a-97a4-388fc7adb89f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e有機的なデザイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカーブと直線的なラインが絡み合い、静かでありながらもどこか奔放さを感じさせる窪みを纏った造形。\u003cbr\u003eこうした独特なフォルムは、木工旋盤というテーブルや椅子の脚など、家具に使われている技術を駆使して生み出されているそう。\u003cbr\u003e好きだった海外製のウインザーチェアの脚や座卓の脚、さらに仏具やこけしなど、西洋・東洋問わず先人のデザインを参考にヒントを得ていると聞き、驚きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は家庭で使いやすい2サイズを愛用しており、使う場所やシーンに応じて使い分けています。\u003cbr\u003e写真の大きめのタイプは背が高く、スパイスをたっぷり入れられるので、キッチンで毎日使うのにとても便利。\u003cbr\u003e一方、小柄なタイプはコンパクトで食卓で挽きたてのスパイスを楽しむのにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07730_89b2eb75-f800-4cd4-b9f1-b44380d02960.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジがゴールドの金具は「ペッパーミル」、シルバーは「ソルトミル」です。\u003cbr\u003e自然な木目や、それに調和したクラシカルなゴールドやシルバーのつまみネジが、そっとアクセントを与えていますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07620_ae0bc964-b472-4e7d-96e2-3869bec97699.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e切るように挽く\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国産のものを使いたいという思いから、ホテルやレストランなど、プロにも定評のあるスパイスミルを製造する「IKEDA」製の刃を使用しているそうです。\u003cbr\u003e「砕く」や「潰す」のではなく、「切る」ように挽くことができるため、香り高く挽け、切れ味も長持ちする国産の刃だとか。\u003cbr\u003eジャリッ、ジャリッと気持ちいい挽き心地も特徴で、思わずクセになりそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不具合や故障が生じた際には、木部の修理や刃物の交換を有償で対応していただけるのも嬉しいポイント。\u003cbr\u003e永く愛用でき、使い込むほどに自分の暮らしに馴染んでいくのが楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07727_1bbf532d-b899-4d0e-b678-683b22aa9704.jpg?v=1744954779\" alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：クルミ（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：ステンレス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ58 ×H130 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、岩塩（精製されたもの）、ピンク岩塩のみとなります。\u003cbr\u003e※ピンク岩塩は、刃が変色する場合があります。\u003cbr\u003e・大きさが約２～５mmでよく乾燥した岩塩をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50362073973057,"sku":null,"price":22220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/salt_7.jpg?v=1744359843"},{"product_id":"ik00086","title":"木工ヤマニ ソルトミル 6 ネック","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07736_62f13abe-03ff-4294-921e-3fc1478d74f4.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07532_abaddc2a-1377-4410-b25e-fb28b45f857b.jpg?v=1744954484\" 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mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、岩塩（精製されたもの）、ピンク岩塩のみとなります。\u003cbr\u003e※ピンク岩塩は、刃が変色する場合があります。\u003cbr\u003e・大きさが約２～５mmでよく乾燥した岩塩をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07532_abaddc2a-1377-4410-b25e-fb28b45f857b.jpg?v=1744954484\" alt=\"\"\u003e香りを挽き、かたちを紡ぐ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e翔平さんがペッパーミルの製作を始めたのは、ブラックペッパーが大好きで、より美味しく自分で挽ける道具を作りたかったという想いからだそうです。\u003cbr\u003eその始まりは、地元のラーメン屋さんで提供されていたネギラーメンに使われていたブラックペッパーだったとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから試行錯誤を重ねるうちに、なんと170種類以上もの形が生まれたのだそう。\u003cbr\u003eペッパーミルに注がれた情熱が、ひしひしと伝わってきます。\u003cbr\u003e名前も、「ナス」「イワシ」など身近なものにちなんで名付けられているそうで、遊び心と愛らしさが感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07590_b8a9ed4f-748a-435a-97a4-388fc7adb89f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e有機的なデザイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカーブと直線的なラインが絡み合い、静かでありながらもどこか奔放さを感じさせる窪みを纏った造形。\u003cbr\u003eこうした独特なフォルムは、木工旋盤というテーブルや椅子の脚など、家具に使われている技術を駆使して生み出されているそう。\u003cbr\u003e好きだった海外製のウインザーチェアの脚や座卓の脚、さらに仏具やこけしなど、西洋・東洋問わず先人のデザインを参考にヒントを得ていると聞き、驚きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は家庭で使いやすい2サイズを愛用しており、使う場所やシーンに応じて使い分けています。\u003cbr\u003e写真の大きめのタイプは背が高く、スパイスをたっぷり入れられるので、キッチンで毎日使うのにとても便利。\u003cbr\u003e一方、小柄なタイプはコンパクトで食卓で挽きたてのスパイスを楽しむのにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07730_89b2eb75-f800-4cd4-b9f1-b44380d02960.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジがゴールドの金具は「ペッパーミル」、シルバーは「ソルトミル」です。\u003cbr\u003e自然な木目や、それに調和したクラシカルなゴールドやシルバーのつまみネジが、そっとアクセントを与えていますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg 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alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：クリ（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：ステンレス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ55 ×H130 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、岩塩（精製されたもの）、ピンク岩塩のみとなります。\u003cbr\u003e※ピンク岩塩は、刃が変色する場合があります。\u003cbr\u003e・大きさが約２～５mmでよく乾燥した岩塩をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：タモ（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：ステンレス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ65 ×H130 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、岩塩（精製されたもの）、ピンク岩塩のみとなります。\u003cbr\u003e※ピンク岩塩は、刃が変色する場合があります。\u003cbr\u003e・大きさが約２～５mmでよく乾燥した岩塩をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50362074300737,"sku":null,"price":20900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/salt_2.jpg?v=1744360269"},{"product_id":"ik00081","title":"木工ヤマニ ソルトミル 4 ギボシ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07736_62f13abe-03ff-4294-921e-3fc1478d74f4.jpg?v=1744954778\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" 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alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：ミズキ（鉄焙煎）（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：鉄\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ68 ×H160 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、黒胡椒、白胡椒のみとなります。\u003cbr\u003e・塩やピンクペッパーのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e・粒の大きさが約２～５mmでよく乾燥した油分を含まない胡椒をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07532_abaddc2a-1377-4410-b25e-fb28b45f857b.jpg?v=1744954484\" alt=\"\"\u003e香りを挽き、かたちを紡ぐ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e翔平さんがペッパーミルの製作を始めたのは、ブラックペッパーが大好きで、より美味しく自分で挽ける道具を作りたかったという想いからだそうです。\u003cbr\u003eその始まりは、地元のラーメン屋さんで提供されていたネギラーメンに使われていたブラックペッパーだったとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから試行錯誤を重ねるうちに、なんと170種類以上もの形が生まれたのだそう。\u003cbr\u003eペッパーミルに注がれた情熱が、ひしひしと伝わってきます。\u003cbr\u003e名前も、「ナス」「イワシ」など身近なものにちなんで名付けられているそうで、遊び心と愛らしさが感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07590_b8a9ed4f-748a-435a-97a4-388fc7adb89f.jpg?v=1744954778\" 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alt=\"\"\u003e有機的なデザイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカーブと直線的なラインが絡み合い、静かでありながらもどこか奔放さを感じさせる窪みを纏った造形。\u003cbr\u003eこうした独特なフォルムは、木工旋盤というテーブルや椅子の脚など、家具に使われている技術を駆使して生み出されているそう。\u003cbr\u003e好きだった海外製のウインザーチェアの脚や座卓の脚、さらに仏具やこけしなど、西洋・東洋問わず先人のデザインを参考にヒントを得ていると聞き、驚きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は家庭で使いやすい2サイズを愛用しており、使う場所やシーンに応じて使い分けています。\u003cbr\u003e写真の大きめのタイプは背が高く、スパイスをたっぷり入れられるので、キッチンで毎日使うのにとても便利。\u003cbr\u003e一方、小柄なタイプはコンパクトで食卓で挽きたてのスパイスを楽しむのにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07730_89b2eb75-f800-4cd4-b9f1-b44380d02960.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジがゴールドの金具は「ペッパーミル」、シルバーは「ソルトミル」です。\u003cbr\u003e自然な木目や、それに調和したクラシカルなゴールドやシルバーのつまみネジが、そっとアクセントを与えていますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07620_ae0bc964-b472-4e7d-96e2-3869bec97699.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e切るように挽く\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国産のものを使いたいという思いから、ホテルやレストランなど、プロにも定評のあるスパイスミルを製造する「IKEDA」製の刃を使用しているそうです。\u003cbr\u003e「砕く」や「潰す」のではなく、「切る」ように挽くことができるため、香り高く挽け、切れ味も長持ちする国産の刃だとか。\u003cbr\u003eジャリッ、ジャリッと気持ちいい挽き心地も特徴で、思わずクセになりそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不具合や故障が生じた際には、木部の修理や刃物の交換を有償で対応していただけるのも嬉しいポイント。\u003cbr\u003e永く愛用でき、使い込むほどに自分の暮らしに馴染んでいくのが楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07727_1bbf532d-b899-4d0e-b678-683b22aa9704.jpg?v=1744954779\" alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：ニレ（鉄焙煎）（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：鉄\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ55 ×H160 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、黒胡椒、白胡椒のみとなります。\u003cbr\u003e・塩やピンクペッパーのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e・粒の大きさが約２～５mmでよく乾燥した油分を含まない胡椒をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default 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mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、黒胡椒、白胡椒のみとなります。\u003cbr\u003e・塩やピンクペッパーのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e・粒の大きさが約２～５mmでよく乾燥した油分を含まない胡椒をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：ラワン（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：鉄\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ55 ×H160 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、黒胡椒、白胡椒のみとなります。\u003cbr\u003e・塩やピンクペッパーのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e・粒の大きさが約２～５mmでよく乾燥した油分を含まない胡椒をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50362074530113,"sku":null,"price":19470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/pepper_11.jpg?v=1744358884"},{"product_id":"ik00074","title":"木工ヤマニ ペッパーミル 6 シアトルタワー","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07736_62f13abe-03ff-4294-921e-3fc1478d74f4.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07532_abaddc2a-1377-4410-b25e-fb28b45f857b.jpg?v=1744954484\" alt=\"\"\u003e香りを挽き、かたちを紡ぐ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e翔平さんがペッパーミルの製作を始めたのは、ブラックペッパーが大好きで、より美味しく自分で挽ける道具を作りたかったという想いからだそうです。\u003cbr\u003eその始まりは、地元のラーメン屋さんで提供されていたネギラーメンに使われていたブラックペッパーだったとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから試行錯誤を重ねるうちに、なんと170種類以上もの形が生まれたのだそう。\u003cbr\u003eペッパーミルに注がれた情熱が、ひしひしと伝わってきます。\u003cbr\u003e名前も、「ナス」「イワシ」など身近なものにちなんで名付けられているそうで、遊び心と愛らしさが感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07590_b8a9ed4f-748a-435a-97a4-388fc7adb89f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e有機的なデザイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカーブと直線的なラインが絡み合い、静かでありながらもどこか奔放さを感じさせる窪みを纏った造形。\u003cbr\u003eこうした独特なフォルムは、木工旋盤というテーブルや椅子の脚など、家具に使われている技術を駆使して生み出されているそう。\u003cbr\u003e好きだった海外製のウインザーチェアの脚や座卓の脚、さらに仏具やこけしなど、西洋・東洋問わず先人のデザインを参考にヒントを得ていると聞き、驚きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は家庭で使いやすい2サイズを愛用しており、使う場所やシーンに応じて使い分けています。\u003cbr\u003e写真の大きめのタイプは背が高く、スパイスをたっぷり入れられるので、キッチンで毎日使うのにとても便利。\u003cbr\u003e一方、小柄なタイプはコンパクトで食卓で挽きたてのスパイスを楽しむのにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07730_89b2eb75-f800-4cd4-b9f1-b44380d02960.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジがゴールドの金具は「ペッパーミル」、シルバーは「ソルトミル」です。\u003cbr\u003e自然な木目や、それに調和したクラシカルなゴールドやシルバーのつまみネジが、そっとアクセントを与えていますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg 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alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：クリ（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：鉄\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ55 ×H160 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、黒胡椒、白胡椒のみとなります。\u003cbr\u003e・塩やピンクペッパーのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e・粒の大きさが約２～５mmでよく乾燥した油分を含まない胡椒をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50362074595649,"sku":null,"price":19470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/pepper_9.jpg?v=1744358818"},{"product_id":"ik00072","title":"木工ヤマニ ペッパーミル 4 ロケット","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07736_62f13abe-03ff-4294-921e-3fc1478d74f4.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07532_abaddc2a-1377-4410-b25e-fb28b45f857b.jpg?v=1744954484\" alt=\"\"\u003e香りを挽き、かたちを紡ぐ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e翔平さんがペッパーミルの製作を始めたのは、ブラックペッパーが大好きで、より美味しく自分で挽ける道具を作りたかったという想いからだそうです。\u003cbr\u003eその始まりは、地元のラーメン屋さんで提供されていたネギラーメンに使われていたブラックペッパーだったとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから試行錯誤を重ねるうちに、なんと170種類以上もの形が生まれたのだそう。\u003cbr\u003eペッパーミルに注がれた情熱が、ひしひしと伝わってきます。\u003cbr\u003e名前も、「ナス」「イワシ」など身近なものにちなんで名付けられているそうで、遊び心と愛らしさが感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07590_b8a9ed4f-748a-435a-97a4-388fc7adb89f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e有機的なデザイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカーブと直線的なラインが絡み合い、静かでありながらもどこか奔放さを感じさせる窪みを纏った造形。\u003cbr\u003eこうした独特なフォルムは、木工旋盤というテーブルや椅子の脚など、家具に使われている技術を駆使して生み出されているそう。\u003cbr\u003e好きだった海外製のウインザーチェアの脚や座卓の脚、さらに仏具やこけしなど、西洋・東洋問わず先人のデザインを参考にヒントを得ていると聞き、驚きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は家庭で使いやすい2サイズを愛用しており、使う場所やシーンに応じて使い分けています。\u003cbr\u003e写真の大きめのタイプは背が高く、スパイスをたっぷり入れられるので、キッチンで毎日使うのにとても便利。\u003cbr\u003e一方、小柄なタイプはコンパクトで食卓で挽きたてのスパイスを楽しむのにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07730_89b2eb75-f800-4cd4-b9f1-b44380d02960.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジがゴールドの金具は「ペッパーミル」、シルバーは「ソルトミル」です。\u003cbr\u003e自然な木目や、それに調和したクラシカルなゴールドやシルバーのつまみネジが、そっとアクセントを与えていますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg 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alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：ウリハダカエデ（鉄焙煎）（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：鉄\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ70 ×H130 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、黒胡椒、白胡椒のみとなります。\u003cbr\u003e・塩やピンクペッパーのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e・粒の大きさが約２～５mmでよく乾燥した油分を含まない胡椒をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e木工ヤマニ\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eただそこにあるだけで美しく、暮らしの風景にすっと溶け込む、木製のスパイスミル。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらは、長野県大町市を拠点に活動する、内山翔平さん・未来さんご夫妻の工房「木工ヤマニ」が手がけたスパイスミルです。\u003cbr\u003e「ペッパーミル」と「ソルトミル」の2タイプがあり、ユニークなフォルムだけでなく、手にしたときの使い心地も格別。ひときわ存在感を放つ逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長野県の上松技術専門校・木材造形科に、同じ年度に入学した翔平さんと未来さん。 \u003cbr\u003e卒業後、翔平さんは建具店で家具の製作に携わり、未来さんは椅子張りの工房などで経験を積み、それぞれ木にまつわる仕事に取り組んできました。 \u003cbr\u003e2018年、翔平さんが「木工ヤマニ」の屋号で独立。 \u003cbr\u003eそして2020年からは未来さんも加わり、夫婦での活動が本格的にスタートしたそうです。 \u003cbr\u003eこの背景を知ると、木を知り尽くしたお二人だからこそ生み出せる、細部までこだわり抜かれた作品であることに深く納得させられます。\u003cbr\u003eまるでオブジェのように精巧で、端正な美しさを湛えた佇まいは、思わず見入ってしまうほどです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07532_abaddc2a-1377-4410-b25e-fb28b45f857b.jpg?v=1744954484\" alt=\"\"\u003e香りを挽き、かたちを紡ぐ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e翔平さんがペッパーミルの製作を始めたのは、ブラックペッパーが大好きで、より美味しく自分で挽ける道具を作りたかったという想いからだそうです。\u003cbr\u003eその始まりは、地元のラーメン屋さんで提供されていたネギラーメンに使われていたブラックペッパーだったとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから試行錯誤を重ねるうちに、なんと170種類以上もの形が生まれたのだそう。\u003cbr\u003eペッパーミルに注がれた情熱が、ひしひしと伝わってきます。\u003cbr\u003e名前も、「ナス」「イワシ」など身近なものにちなんで名付けられているそうで、遊び心と愛らしさが感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07590_b8a9ed4f-748a-435a-97a4-388fc7adb89f.jpg?v=1744954778\" 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alt=\"\"\u003e有機的なデザイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカーブと直線的なラインが絡み合い、静かでありながらもどこか奔放さを感じさせる窪みを纏った造形。\u003cbr\u003eこうした独特なフォルムは、木工旋盤というテーブルや椅子の脚など、家具に使われている技術を駆使して生み出されているそう。\u003cbr\u003e好きだった海外製のウインザーチェアの脚や座卓の脚、さらに仏具やこけしなど、西洋・東洋問わず先人のデザインを参考にヒントを得ていると聞き、驚きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は家庭で使いやすい2サイズを愛用しており、使う場所やシーンに応じて使い分けています。\u003cbr\u003e写真の大きめのタイプは背が高く、スパイスをたっぷり入れられるので、キッチンで毎日使うのにとても便利。\u003cbr\u003e一方、小柄なタイプはコンパクトで食卓で挽きたてのスパイスを楽しむのにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07730_89b2eb75-f800-4cd4-b9f1-b44380d02960.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジがゴールドの金具は「ペッパーミル」、シルバーは「ソルトミル」です。\u003cbr\u003e自然な木目や、それに調和したクラシカルなゴールドやシルバーのつまみネジが、そっとアクセントを与えていますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07620_ae0bc964-b472-4e7d-96e2-3869bec97699.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e切るように挽く\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国産のものを使いたいという思いから、ホテルやレストランなど、プロにも定評のあるスパイスミルを製造する「IKEDA」製の刃を使用しているそうです。\u003cbr\u003e「砕く」や「潰す」のではなく、「切る」ように挽くことができるため、香り高く挽け、切れ味も長持ちする国産の刃だとか。\u003cbr\u003eジャリッ、ジャリッと気持ちいい挽き心地も特徴で、思わずクセになりそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不具合や故障が生じた際には、木部の修理や刃物の交換を有償で対応していただけるのも嬉しいポイント。\u003cbr\u003e永く愛用でき、使い込むほどに自分の暮らしに馴染んでいくのが楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07727_1bbf532d-b899-4d0e-b678-683b22aa9704.jpg?v=1744954779\" alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：木工ヤマニ \/長野県大町市\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素材\u003cbr\u003e本体：クワ（オイル仕上げ）\u003cbr\u003eねじ：真鍮\u003cbr\u003e刃：鉄\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：約 Φ70 ×H130 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お品物について】\u003cbr\u003e自然素材を用いて手作業でつくられているため、かたち、色やサイズには個体差が見られる場合があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・直射日光、高温多湿を避けて保管してください。\u003cbr\u003e・水洗いはできません。汚れなどがついた場合は、水で濡らしかたく絞った布巾などで拭き取ってください。\u003cbr\u003e・木の表面がかさついたら、蜜蝋ワックスや食用油（オリーブ油、アマニ油、エゴマ油など）を塗り、しっかりと拭き取ってください。\u003cbr\u003e・長期間使用しない場合は、ミルの刃やスパイスの劣化を防ぐため、中身を取り出して保管してください。\u003cbr\u003e・ 経年変化により木の色が変わる場合があります。\u003cbr\u003e・使用できるのは、黒胡椒、白胡椒のみとなります。\u003cbr\u003e・塩やピンクペッパーのご使用はお控えください。\u003cbr\u003e・粒の大きさが約２～５mmでよく乾燥した油分を含まない胡椒をご使用ください。\u003cbr\u003e・形状によっては挽けない場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れについて】\u003cbr\u003e不具合や故障が出た場合、有料で刃物の交換が可能です。\u003cbr\u003eご希望の方はshop@amenoie.jpまでお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50362074857793,"sku":null,"price":18040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/pepper_3.jpg?v=1744358587"},{"product_id":"ik00066","title":"木工ヤマニ ペッパーミル 4 トックリ","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07736_62f13abe-03ff-4294-921e-3fc1478d74f4.jpg?v=1744954778\" 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alt=\"\"\u003e香りを挽き、かたちを紡ぐ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e翔平さんがペッパーミルの製作を始めたのは、ブラックペッパーが大好きで、より美味しく自分で挽ける道具を作りたかったという想いからだそうです。\u003cbr\u003eその始まりは、地元のラーメン屋さんで提供されていたネギラーメンに使われていたブラックペッパーだったとか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから試行錯誤を重ねるうちに、なんと170種類以上もの形が生まれたのだそう。\u003cbr\u003eペッパーミルに注がれた情熱が、ひしひしと伝わってきます。\u003cbr\u003e名前も、「ナス」「イワシ」など身近なものにちなんで名付けられているそうで、遊び心と愛らしさが感じられますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07590_b8a9ed4f-748a-435a-97a4-388fc7adb89f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e有機的なデザイン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカーブと直線的なラインが絡み合い、静かでありながらもどこか奔放さを感じさせる窪みを纏った造形。\u003cbr\u003eこうした独特なフォルムは、木工旋盤というテーブルや椅子の脚など、家具に使われている技術を駆使して生み出されているそう。\u003cbr\u003e好きだった海外製のウインザーチェアの脚や座卓の脚、さらに仏具やこけしなど、西洋・東洋問わず先人のデザインを参考にヒントを得ていると聞き、驚きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私は家庭で使いやすい2サイズを愛用しており、使う場所やシーンに応じて使い分けています。\u003cbr\u003e写真の大きめのタイプは背が高く、スパイスをたっぷり入れられるので、キッチンで毎日使うのにとても便利。\u003cbr\u003e一方、小柄なタイプはコンパクトで食卓で挽きたてのスパイスを楽しむのにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07730_89b2eb75-f800-4cd4-b9f1-b44380d02960.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジがゴールドの金具は「ペッパーミル」、シルバーは「ソルトミル」です。\u003cbr\u003e自然な木目や、それに調和したクラシカルなゴールドやシルバーのつまみネジが、そっとアクセントを与えていますね。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07620_ae0bc964-b472-4e7d-96e2-3869bec97699.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e切るように挽く\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e国産のものを使いたいという思いから、ホテルやレストランなど、プロにも定評のあるスパイスミルを製造する「IKEDA」製の刃を使用しているそうです。\u003cbr\u003e「砕く」や「潰す」のではなく、「切る」ように挽くことができるため、香り高く挽け、切れ味も長持ちする国産の刃だとか。\u003cbr\u003eジャリッ、ジャリッと気持ちいい挽き心地も特徴で、思わずクセになりそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不具合や故障が生じた際には、木部の修理や刃物の交換を有償で対応していただけるのも嬉しいポイント。\u003cbr\u003e永く愛用でき、使い込むほどに自分の暮らしに馴染んでいくのが楽しみです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07727_1bbf532d-b899-4d0e-b678-683b22aa9704.jpg?v=1744954779\" alt=\"\"\u003e使用方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは、つまみネジと頭部を外してスパイスを補充します。\u003cbr\u003eつまみネジを緩めた状態で本体を握り、頭部を時計回りに回すことで挽くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまみネジの締め具合を調整することで、挽き目を調節することすることもできます。\u003cbr\u003e粗挽きの場合はネジを緩め、細挽きの場合はネジを締め気味に。\u003cbr\u003eただし、ネジを締め切った状態で頭部を回してしまうと故障の原因となる恐れがあるため、その点には十分に気をつけるようにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07681_9d903253-3d50-4ba7-b8ba-7df5d471b31f.jpg?v=1744954778\" alt=\"\"\u003e胡椒で引き立つ、至福の味わい\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e胡椒は肉や魚料理はもちろん、サラダやパスタなどの仕上げにもぴったりで、特に定番のカルボナーラは何度でもリピートしたくなるほど相性抜群です。\u003cbr\u003e胡椒はどこか土のあたたかさや木の皮を思わせるような、自然の気配を纏っています。\u003cbr\u003e「風味のスイッチ」のような存在の胡椒に、これをきっかけにすっかりハマってしまいそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手の中で心地よく滑るミルの感触とともに、胡椒が挽かれるたびにスパイスの香りがふわりと立ちのぼり、食卓に高揚感が広がります。\u003cbr\u003eキッチンだけでなく食卓にも置くことで、木のぬくもりを感じられるインテリアとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e胡椒への愛情と手仕事ならではの技術とセンスが光る、「木工ヤマニ」のスパイスミルを皆さんもぜひ一度手に取ってみてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"木工ヤマニ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50362075251009,"sku":null,"price":18040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/pepper_1_31f7f68b-dd9b-41ba-80dc-071190a89ad1.jpg?v=1744358538"}],"url":"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/kitchen-goods.oembed?page=6","provider":"アメノイエ","version":"1.0","type":"link"}