{"title":"汁椀","description":"","products":[{"product_id":"id00130","title":"土直漆器 くるむ汁椀 紺","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07235.jpg?v=1743648980\"\u003e土直漆器の汁椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鯖江市河和田地区で、1500年前に始まったとされる越前漆器。\u003cbr\u003eこちらは、そんな地で培われた漆器製作の技術を活かし、1962年に創業した土直漆器の汁椀。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e漆と欅のもつ自然で豊かな表情が和洋いずれの食卓にも馴染みます。\u003cbr\u003eやさしく丸みを帯びた形状で、手のひらにそっと包み込みたくなるような温もりを感じさせるデザインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07180_b4091e03-5a40-417a-88f2-9b96e91d66cf.jpg?v=1743648980\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒っぽい色が経年で青く変化していく「紺」は、その落ち着いた色合いが他の器と調和し、互いの美しさを引き立てます。\u003cbr\u003e少し新鮮な印象を受けますが、不思議と統一感のある空間に。\u003cbr\u003e親近感のある色味や、柔らかい曲線は、現代の食卓にも溶け込んでくれるので、どんなシーンでも活躍してくれます。\u003cbr\u003e汁椀はコンパクトなサイズで深さがあるため、とんすいの役割や、一人分のおかずを盛る器としても使用しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07245.jpg?v=1743650963\"\u003e伝統を継承し、新しいものづくりにも挑む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e土直漆器は、素地作りを除くすべての工程を一貫して手掛けているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工房内には一級技能士と伝統工芸士が在籍しており、専門の職人さんたちがそれぞれの役割を担いながら、細やかな意思疎通を図りつつ作業を進めています。\u003cbr\u003eこのようなプロセスにより、製品の完成度が高まり品質が安定するといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベテランスタッフの伝統技術と若手スタッフの新しい発想、デザイン力をうまく融合し現代のニーズに応えたモノ作りを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：土直漆器 \/福井県鯖江市\u003cbr\u003e素材：木漆\u003cbr\u003eサイズ：約 Φ105×H90 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・製品本来の用途、使用目的に添って正しくお使いください。\u003cbr\u003e・体質により、ごくまれに漆でかぶれることがございます。\u003cbr\u003e・割れ、欠け、ひびが入った場合は、使用を中止してください。\u003cbr\u003e・色合いに多少の個体差が生じる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・汚れのひどい時は、強い洗剤やタワシは使用せず、少量の中性洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e・水気を完全にとって、乾いた布(綿・漆器専用布)等で拭いて下さい。\u003cbr\u003e・変形・変質・カビの原因となるので、直射日光の当たる場所や湿度の高い所で長時間保管はしないで下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272479052097,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07180.jpg?v=1743148938"},{"product_id":"id00129","title":"土直漆器 くるむ汁椀 白","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07235.jpg?v=1743648980\" alt=\"\"\u003e土直漆器の汁椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鯖江市河和田地区で、1500年前に始まったとされる越前漆器。\u003cbr\u003eこちらは、そんな地で培われた漆器製作の技術を活かし、1962年に創業した土直漆器の汁椀。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e漆と欅のもつ自然で豊かな表情が和洋いずれの食卓にも馴染みます。\u003cbr\u003eやさしく丸みを帯びた形状で、手のひらにそっと包み込みたくなるような温もりを感じさせるデザインです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07179_e1e3c9ac-6dbc-4ea3-a49c-11c75baf4c7e.jpg?v=1743648980\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e欅の美しい木目を残し白漆を塗った「白」はベージュに近いやわらかさ。\u003cbr\u003e親近感のある色味や、滑らかな曲線は、現代の食卓にも溶け込んでくれるので、どんなシーンでも活躍してくれます。\u003cbr\u003e汁椀はコンパクトなサイズで深さがあるため、とんすいの役割や、一人分のおかずを盛る器としても使用しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07245.jpg?v=1743650963\" alt=\"\"\u003e伝統を継承し、新しいものづくりにも挑む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e土直漆器は、素地作りを除くすべての工程を一貫して手掛けているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工房内には一級技能士と伝統工芸士が在籍しており、専門の職人さんたちがそれぞれの役割を担いながら、細やかな意思疎通を図りつつ作業を進めています。\u003cbr\u003eこのようなプロセスにより、製品の完成度が高まり品質が安定するといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベテランスタッフの伝統技術と若手スタッフの新しい発想、デザイン力をうまく融合し現代のニーズに応えたモノ作りを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作り手 ：土直漆器 \/福井県鯖江市\u003cbr\u003e素材：木漆\u003cbr\u003eサイズ：約 Φ105×H90 mm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・製品本来の用途、使用目的に添って正しくお使いください。\u003cbr\u003e・体質により、ごくまれに漆でかぶれることがございます。\u003cbr\u003e・割れ、欠け、ひびが入った場合は、使用を中止してください。\u003cbr\u003e・色合いに多少の個体差が生じる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・汚れのひどい時は、強い洗剤やタワシは使用せず、少量の中性洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e・水気を完全にとって、乾いた布(綿・漆器専用布)等で拭いて下さい。\u003cbr\u003e・変形・変質・カビの原因となるので、直射日光の当たる場所や湿度の高い所で長時間保管はしないで下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272479248705,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07179.jpg?v=1743148984"},{"product_id":"id00126","title":"土直漆器 くるむ組椀 大 紺","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06713.jpg?v=1743648980\" alt=\"\"\u003e土直漆器の組椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鯖江市河和田地区で、1500年前に始まったとされる越前漆器。\u003cbr\u003eそんな地で培われた漆器製作の技術を活かし、1962年に創業した土直漆器の組椀。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e漆と欅のもつ自然で豊かな表情が和洋いずれのお料理にも馴染みます。\u003cbr\u003eやさしく丸みを帯びた形状で、手のひらにそっと包み込みたくなるような温もりを感じさせるデザインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒っぽい色が経年で青く変化していく「紺」は、その落ち着いた色合いが他の器と調和し、互いの美しさを引き立てます。\u003cbr\u003e少し新鮮な印象を受けますが、不思議と統一感のある空間に。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e親近感のある色味や、柔らかい曲線は、現代の食卓にも溶け込んでくれるので、どんなシーンでも活躍してくれます。\u003cbr\u003eこちらの大きさは、汁椀や飯碗のかわりや、小さな丼やおかずを盛り付けて使用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07236.jpg?v=1743648980\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組椀はサイズ違いのものを重ねることができ、コンパクトに収納できる点も助かっています。\u003cbr\u003e限られた収納スペースでもすっきりと整理でき、取り出しもスムーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07245.jpg?v=1743650963\" alt=\"\"\u003e伝統を継承し、新しいものづくりにも挑む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e土直漆器は、素地作りを除くすべての工程を一貫して手掛けているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工房内には一級技能士と伝統工芸士が在籍しており、専門の職人さんたちがそれぞれの役割を担いながら、細やかな意思疎通を図りつつ作業を進めています。\u003cbr\u003eこのようなプロセスにより、製品の完成度が高まり品質が安定するといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベテランスタッフの伝統技術と若手スタッフの新しい発想、デザイン力をうまく融合し現代のニーズに応えたモノ作りを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作り手 ：土直漆器 \/福井県鯖江市\u003cbr\u003e素材：木漆\u003cbr\u003eサイズ：約 Φ130×H82 mm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・製品本来の用途、使用目的に添って正しくお使いください。\u003cbr\u003e・体質により、ごくまれに漆でかぶれることがございます。\u003cbr\u003e・割れ、欠け、ひびが入った場合は、使用を中止してください。\u003cbr\u003e・色合いに多少の個体差が生じる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・汚れのひどい時は、強い洗剤やタワシは使用せず、少量の中性洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e・水気を完全にとって、乾いた布(綿・漆器専用布)等で拭いて下さい。\u003cbr\u003e・変形・変質・カビの原因となるので、直射日光の当たる場所や湿度の高い所で長時間保管はしないで下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272479772993,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07188.jpg?v=1743149166"},{"product_id":"id00125","title":"土直漆器 くるむ組椀 大 白","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07382_cf72ebf3-349c-431c-82d8-7ebf82cca6f7.jpg?v=1743648980\"\u003e土直漆器の組椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鯖江市河和田地区で、1500年前に始まったとされる越前漆器。\u003cbr\u003eそんな地で培われた漆器製作の技術を活かし、1962年に創業した土直漆器の組椀。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e漆と欅のもつ自然で豊かな表情が和洋いずれのお料理にも馴染みます。\u003cbr\u003eやさしく丸みを帯びた形状で、手のひらにそっと包み込みたくなるような温もりを感じさせるデザインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e欅の美しい木目を残し白漆を塗った「白」はベージュに近いやわらかさ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e親近感のある色味や、滑らかな曲線は、現代の食卓にも溶け込んでくれるので、どんなシーンでも活躍してくれます。\u003cbr\u003eこちらの大きさは、汁椀や飯碗のかわりや、小さな丼やおかずを盛り付けて使用しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07236.jpg?v=1743648980\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組椀はサイズ違いのものを重ねることができ、コンパクトに収納できる点も助かっています。\u003cbr\u003e限られた収納スペースでもすっきりと整理でき、取り出しもスムーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07245.jpg?v=1743650963\" alt=\"\"\u003e伝統を継承し、新しいものづくりにも挑む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e土直漆器は、素地作りを除くすべての工程を一貫して手掛けているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工房内には一級技能士と伝統工芸士が在籍しており、専門の職人さんたちがそれぞれの役割を担いながら、細やかな意思疎通を図りつつ作業を進めています。\u003cbr\u003eこのようなプロセスにより、製品の完成度が高まり品質が安定するといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベテランスタッフの伝統技術と若手スタッフの新しい発想、デザイン力をうまく融合し現代のニーズに応えたモノ作りを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作り手 ：土直漆器 \/福井県鯖江市\u003cbr\u003e素材：木漆\u003cbr\u003eサイズ：約 Φ130×H82 mm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・製品本来の用途、使用目的に添って正しくお使いください。\u003cbr\u003e・体質により、ごくまれに漆でかぶれることがございます。\u003cbr\u003e・割れ、欠け、ひびが入った場合は、使用を中止してください。\u003cbr\u003e・色合いに多少の個体差が生じる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・汚れのひどい時は、強い洗剤やタワシは使用せず、少量の中性洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e・水気を完全にとって、乾いた布(綿・漆器専用布)等で拭いて下さい。\u003cbr\u003e・変形・変質・カビの原因となるので、直射日光の当たる場所や湿度の高い所で長時間保管はしないで下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272479936833,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07186.jpg?v=1743149225"},{"product_id":"id00124","title":"土直漆器 くるむ組椀 中 紺","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06713.jpg?v=1743648980\" alt=\"\"\u003e土直漆器の組椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鯖江市河和田地区で、1500年前に始まったとされる越前漆器。\u003cbr\u003eそんな地で培われた漆器製作の技術を活かし、1962年に創業した土直漆器の組椀。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e漆と欅のもつ自然で豊かな表情が和洋いずれのお料理にも馴染みます。\u003cbr\u003eやさしく丸みを帯びた形状で、手のひらにそっと包み込みたくなるような温もりを感じさせるデザインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒っぽい色が経年で青く変化していく「紺」は、その落ち着いた色合いが他の器と調和し、互いの美しさを引き立てます。\u003cbr\u003e少し新鮮な印象を受けますが、不思議と統一感のある空間に。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e親近感のある色味や、柔らかい曲線は、現代の食卓にも溶け込んでくれるので、どんなシーンでも活躍してくれます。\u003cbr\u003eこちらの大きさは、汁椀や飯碗のかわりや、とんすいのような取り皿の役割としても使用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07236.jpg?v=1743648980\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組椀はサイズ違いのものを重ねることができ、コンパクトに収納できる点も助かっています。\u003cbr\u003e限られた収納スペースでもすっきりと整理でき、取り出しもスムーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07245.jpg?v=1743650963\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e伝統を継承し、新しいものづくりにも挑む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e土直漆器は、素地作りを除くすべての工程を一貫して手掛けているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工房内には一級技能士と伝統工芸士が在籍しており、専門の職人さんたちがそれぞれの役割を担いながら、細やかな意思疎通を図りつつ作業を進めています。\u003cbr\u003eこのようなプロセスにより、製品の完成度が高まり品質が安定するといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベテランスタッフの伝統技術と若手スタッフの新しい発想、デザイン力をうまく融合し現代のニーズに応えたモノ作りを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作り手 ：土直漆器 \/福井県鯖江市\u003cbr\u003e素材：木漆\u003cbr\u003eサイズ：約 Φ115×H75 mm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・製品本来の用途、使用目的に添って正しくお使いください。\u003cbr\u003e・体質により、ごくまれに漆でかぶれることがございます。\u003cbr\u003e・割れ、欠け、ひびが入った場合は、使用を中止してください。\u003cbr\u003e・色合いに多少の個体差が生じる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・汚れのひどい時は、強い洗剤やタワシは使用せず、少量の中性洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e・水気を完全にとって、乾いた布(綿・漆器専用布)等で拭いて下さい。\u003cbr\u003e・変形・変質・カビの原因となるので、直射日光の当たる場所や湿度の高い所で長時間保管はしないで下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272480198977,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07183.jpg?v=1743149325"},{"product_id":"id00123","title":"土直漆器 くるむ組椀 中 白","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07382_cf72ebf3-349c-431c-82d8-7ebf82cca6f7.jpg?v=1743648980\" alt=\"\"\u003e土直漆器の組椀\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鯖江市河和田地区で、1500年前に始まったとされる越前漆器。\u003cbr\u003eそんな地で培われた漆器製作の技術を活かし、1962年に創業した土直漆器の組椀。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e漆と欅のもつ自然で豊かな表情が和洋いずれの食卓にも馴染みます。\u003cbr\u003eやさしく丸みを帯びた形状で、手のひらにそっと包み込みたくなるような温もりを感じさせるデザインです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e欅の美しい木目を残し白漆を塗った「白」はベージュに近いやわらかさ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e親近感のある色味や、滑らかな曲線は、現代の食卓にも溶け込んでくれるので、どんなシーンでも活躍してくれます。\u003cbr\u003eこちらの大きさは、汁椀や飯碗のかわり、とんすいのような取り皿の役割としても使用しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07236.jpg?v=1743648980\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組椀はサイズ違いのものを重ねることができ、コンパクトに収納できる点も助かっています。\u003cbr\u003e限られた収納スペースでもすっきりと整理でき、取り出しもスムーズです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07245.jpg?v=1743650963\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e伝統を継承し、新しいものづくりにも挑む\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e土直漆器は、素地作りを除くすべての工程を一貫して手掛けているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e工房内には一級技能士と伝統工芸士が在籍しており、専門の職人さんたちがそれぞれの役割を担いながら、細やかな意思疎通を図りつつ作業を進めています。\u003cbr\u003eこのようなプロセスにより、製品の完成度が高まり品質が安定するといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベテランスタッフの伝統技術と若手スタッフの新しい発想、デザイン力をうまく融合し、現代のニーズに応えたモノ作りを行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e------------------------------------\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作り手 ：土直漆器 \/福井県鯖江市\u003cbr\u003e素材：木漆\u003cbr\u003eサイズ：約 Φ115×H75 mm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e電子レンジ：×\u003cbr\u003e食器洗浄機：×\u003cbr\u003eオーブン：×\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e------------------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【ご使用上の注意】\u003cbr\u003e・製品本来の用途、使用目的に添って正しくお使いください。\u003cbr\u003e・体質により、ごくまれに漆でかぶれることがございます。\u003cbr\u003e・割れ、欠け、ひびが入った場合は、使用を中止してください。\u003cbr\u003e・色合いに多少の個体差が生じる場合がございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【お手入れ方法】\u003cbr\u003e・汚れのひどい時は、強い洗剤やタワシは使用せず、少量の中性洗剤で洗ってください。\u003cbr\u003e・水気を完全にとって、乾いた布(綿・漆器専用布)等で拭いて下さい。\u003cbr\u003e・変形・変質・カビの原因となるので、直射日光の当たる場所や湿度の高い所で長時間保管はしないで下さい。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50272480362817,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07182.jpg?v=1743149384"},{"product_id":"id00215","title":"土直漆器×アメノイエ 蓋付椀 古代朱","description":"\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-4752df66-7fff-20e6-4961-0be656e7ce6d\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07870.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e土直漆器とつくる、アメノイエの特別な漆のお椀\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e福井県・鯖江の山あいに工房を構える土直漆器さん。\u003cbr\u003eショールームには、数えきれないほどの漆器が所狭しと並んでいました。その圧巻の光景からは、土直漆器さんの漆器づくりの歴史がひしひしと伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\"この工芸の豊かさを多くの人に届けたい\"\u003cbr\u003eそう強く思い、アメノイエのお椀を仕立てていただくことになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01370.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e丼にも、麺にも。頼れる蓋付の椀。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-start=\"91\" data-end=\"203\"\u003e雑煮椀と同じ形・同じサイズに蓋を合わせた一客です。\u003cbr data-start=\"121\" data-end=\"124\"\u003e蓋があることで温度が逃げにくく、丼ものや麺などの温かい料理にも使いやすく、おもてなしの席にもふさわしい上品さが生まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"91\" data-end=\"203\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"205\" data-end=\"292\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01341.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003eかたちは、昔から親しまれてきた羽反（はそり）。\u003cbr data-start=\"228\" data-end=\"231\"\u003e外側にゆるやかに反る口元がすっきりとした印象をつくり、\u003cbr data-start=\"258\" data-end=\"261\"\u003e薄づくりの縁は、口に触れたときの軽やかさを引き立ててくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"707\" data-start=\"676\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DS07848.jpg?v=1765515801\" alt=\"\"\u003e塗りの質感が決める“日常の特別感”\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e漆の世界には、木地が見えなくなるほど幾度も塗り重ねる方法もあれば、木肌の表情をほんのり残し、素材の呼吸までも感じられる塗り方もあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回は、外側は木肌がわずかに透ける上品な表情を求めて、土直さんに何度も試作をお願いしました。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一方で内側は、盛りつけた料理がきれいに映えるよう、木地が透けない程度にやや厚めに塗り重ねています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e同じ色でも塗りの加減を変えることで、ひとつの器の中に奥行きのある表情が生まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01269.jpg?v=1765499433\" alt=\"\"\u003e黒漆と古代朱\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e深い陰影を持つ「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e黒漆」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどこか懐かしく、食卓にぬくもりを添える「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古代朱」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eの２色をご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e流行に左右されない伝統的な色で、落ち着いたマットな質感が魅力です。\u003cbr data-end=\"266\" data-start=\"263\"\u003e年末年始やお祝い事などの晴れの日はもちろん、日々の食卓にも取り入れやすく、使うほどに漆が育っていく豊かな経年変化も楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e大切な人の結婚祝いや記念日の贈り物にも喜ばれるお椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01224.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e“これからの暮らしに寄り添う漆器”として\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eクラシックな漆器は、どこか特別な日のもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんなイメージを持つ方も多いかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eしかし、土直漆器さんのお椀は、毎日の食卓にすっと溶け込むやわらかさがあり、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e同時に、少しだけ背筋を伸ばしたくなる“日常の特別感”も添えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e手にした瞬間に伝わる確かな品のよさ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそれは、漆という素材の魅力だけでなく、長い時間をかけ丁寧に受け継がれてきた工芸そのものの力だと感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e漆器は、使うほどに艶が育ち、すこしずつ表情を深めていくうつわです。\u003cbr\u003e暮らしとともにゆっくりと変化していくその過程も、どうぞ楽しんでいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"707\" data-start=\"676\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51022753300801,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/04_2bf6f021-0762-418c-958b-2919b581dfa4.jpg?v=1765784208"},{"product_id":"id00214","title":"土直漆器×アメノイエ 蓋付椀 黒","description":"\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-4752df66-7fff-20e6-4961-0be656e7ce6d\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07870.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e土直漆器とつくる、アメノイエの特別な漆のお椀\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e福井県・鯖江の山あいに工房を構える土直漆器さん。\u003cbr\u003eショールームには、数えきれないほどの漆器が所狭しと並んでいました。その圧巻の光景からは、土直漆器さんの漆器づくりの歴史がひしひしと伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\"この工芸の豊かさを多くの人に届けたい\"\u003cbr\u003eそう強く思い、アメノイエのお椀を仕立てていただくことになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01370.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e丼にも、麺にも。頼れる蓋付の椀。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-start=\"91\" data-end=\"203\"\u003e雑煮椀と同じ形・同じサイズに蓋を合わせた一客です。\u003cbr data-start=\"121\" data-end=\"124\"\u003e蓋があることで温度が逃げにくく、丼ものや麺などの温かい料理にも使いやすく、おもてなしの席にもふさわしい上品さが生まれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"91\" data-end=\"203\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"205\" data-end=\"292\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01341.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003eかたちは、昔から親しまれてきた羽反（はそり）。\u003cbr data-start=\"228\" data-end=\"231\"\u003e外側にゆるやかに反る口元がすっきりとした印象をつくり、\u003cbr data-start=\"258\" data-end=\"261\"\u003e薄づくりの縁は、口に触れたときの軽やかさを引き立ててくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"707\" data-start=\"676\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DS07848.jpg?v=1765515801\" alt=\"\"\u003e塗りの質感が決める“日常の特別感”\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e漆の世界には、木地が見えなくなるほど幾度も塗り重ねる方法もあれば、木肌の表情をほんのり残し、素材の呼吸までも感じられる塗り方もあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回は、外側は木肌がわずかに透ける上品な表情を求めて、土直さんに何度も試作をお願いしました。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一方で内側は、盛りつけた料理がきれいに映えるよう、木地が透けない程度にやや厚めに塗り重ねています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e同じ色でも塗りの加減を変えることで、ひとつの器の中に奥行きのある表情が生まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01269.jpg?v=1765499433\" alt=\"\"\u003e黒漆と古代朱\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e深い陰影を持つ「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e黒漆」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどこか懐かしく、食卓にぬくもりを添える「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古代朱」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eの２色をご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e流行に左右されない伝統的な色で、落ち着いたマットな質感が魅力です。\u003cbr data-end=\"266\" data-start=\"263\"\u003e年末年始やお祝い事などの晴れの日はもちろん、日々の食卓にも取り入れやすく、使うほどに漆が育っていく豊かな経年変化も楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e大切な人の結婚祝いや記念日の贈り物にも喜ばれるお椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01224.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e“これからの暮らしに寄り添う漆器”として\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eクラシックな漆器は、どこか特別な日のもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんなイメージを持つ方も多いかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eしかし、土直漆器さんのお椀は、毎日の食卓にすっと溶け込むやわらかさがあり、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e同時に、少しだけ背筋を伸ばしたくなる“日常の特別感”も添えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e手にした瞬間に伝わる確かな品のよさ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそれは、漆という素材の魅力だけでなく、長い時間をかけ丁寧に受け継がれてきた工芸そのものの力だと感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e漆器は、使うほどに艶が育ち、すこしずつ表情を深めていくうつわです。\u003cbr\u003e暮らしとともにゆっくりと変化していくその過程も、どうぞ楽しんでいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"707\" data-start=\"676\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51022753333569,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/05_92d1f030-1296-47a1-884b-09472655ca30.jpg?v=1765784348"},{"product_id":"id00213","title":"土直漆器×アメノイエ 雑煮椀 古代朱","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07870.jpg?v=1765499432\"\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-4752df66-7fff-20e6-4961-0be656e7ce6d\"\u003e\u003cspan\u003e土直漆器とつくる、アメノイエの特別な漆のお椀\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-start=\"237\" data-end=\"390\"\u003e福井県・鯖江の山あいに工房を構える土直漆器さん。\u003cbr data-start=\"286\" data-end=\"289\"\u003eショールームには、\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-start=\"237\" data-end=\"390\"\u003e蒔絵のお椀をはじめとする数えきれない漆器が所狭しと並んでいます。その圧巻の光景からは、土直漆器さんの漆器づくりの歴史がひしひしと伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"392\" data-end=\"449\"\u003e\"この工芸の豊かさを多くの人に届けたい\"\u003cbr\u003eそう強く思い、アメノイエのお椀を仕立てていただくことになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01287.jpg?v=1765499432\"\u003eお雑煮も、いつもの汁物も、この一客で。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-end=\"267\" data-start=\"184\"\u003e\u003cspan\u003eお正月の雑煮を盛る姿がやっぱりよく似合います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e汁椀よりもひと回り大きく、具材をたっぷり受け止めながらも上品な印象のまま。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"377\" data-start=\"269\"\u003e名前のとおりお雑煮に使うためのお椀ですが、決してそれだけが役目ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"377\" data-start=\"269\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"377\" data-start=\"269\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01337.jpg?v=1765499432\"\u003e豚汁やけんちん汁、丼ものや麺などにもちょうどよく、日々の食卓で自然と手が伸びる、使いやすい一客です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"405\" data-start=\"334\"\u003eかたちは、昔から親しまれてきた羽反（はそり）。\u003cbr data-end=\"360\" data-start=\"357\"\u003e外側にゆるやかに反る口元がすっきりとして上品で、\u003cbr data-end=\"387\" data-start=\"384\"\u003e薄づくりの縁は口当たりが軽やかです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"676\" data-end=\"707\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DS07848.jpg?v=1765515801\" alt=\"\"\u003e塗りの質感が決める“日常の特別感”\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e漆の世界には、木地が見えなくなるほど幾度も塗り重ねる方法もあれば、木肌の表情をほんのり残し、素材の呼吸までも感じられる塗り方もあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回は、外側は木肌がわずかに透ける上品な表情を求めて、土直さんに何度も試作をお願いしました。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一方で内側は、盛りつけた料理がきれいに映えるよう、木地が透けない程度にやや厚めに塗り重ねています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e同じ色でも塗りの加減を変えることで、ひとつの器の中に奥行きのある表情が生まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC00063.jpg?v=1765515800\" alt=\"\"\u003e黒漆と古代朱\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e深い陰影を持つ「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e黒漆」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどこか懐かしく、食卓にぬくもりを添える「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古代朱」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eの２色をご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e流行に左右されない伝統的な色で、落ち着いたマットな質感が魅力です。\u003cbr data-start=\"263\" data-end=\"266\"\u003e年末年始やお祝い事などの晴れの日はもちろん、日々の食卓にも取り入れやすく、使うほどに漆が育っていく豊かな経年変化も楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e大切な人の結婚祝いや記念日の贈り物にも喜ばれるお椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01224.jpg?v=1765499432\"\u003e“これからの暮らしに寄り添う漆器”として\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eクラシックな漆器は、どこか特別な日のもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんなイメージを持つ方も多いかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eしかし、土直漆器さんのお椀は、毎日の食卓にすっと溶け込むやわらかさがあり、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e同時に、少しだけ背筋を伸ばしたくなる“日常の特別感”も添えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e手にした瞬間に伝わる確かな品のよさ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそれは、漆という素材の魅力だけでなく、長い時間をかけ丁寧に受け継がれてきた工芸そのものの力だと感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e漆器は、使うほどに艶が育ち、すこしずつ表情を深めていくうつわです。\u003cbr\u003e暮らしとともにゆっくりと変化していくその過程も、どうぞ楽しんでいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"676\" data-end=\"707\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51022753366337,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/01_d10acccc-97dd-4f56-bde3-5cfa14338ad9.jpg?v=1765784035"},{"product_id":"id00212","title":"土直漆器×アメノイエ 雑煮椀 黒","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07870.jpg?v=1765499432\"\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-4752df66-7fff-20e6-4961-0be656e7ce6d\"\u003e\u003cspan\u003e土直漆器とつくる、アメノイエの特別な漆のお椀\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-start=\"237\" data-end=\"390\"\u003e福井県・鯖江の山あいに工房を構える土直漆器さん。\u003cbr data-start=\"286\" data-end=\"289\"\u003eショールームには、\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-start=\"237\" data-end=\"390\"\u003e蒔絵のお椀をはじめとする数えきれない漆器が所狭しと並んでいます。その圧巻の光景からは、土直漆器さんの漆器づくりの歴史がひしひしと伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"392\" data-end=\"449\"\u003e\"この工芸の豊かさを多くの人に届けたい\"\u003cbr\u003eそう強く思い、アメノイエのお椀を仕立てていただくことになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01287.jpg?v=1765499432\"\u003eお雑煮も、いつもの汁物も、この一客で。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-end=\"267\" data-start=\"184\"\u003e\u003cspan\u003eお正月の雑煮を盛る姿がやっぱりよく似合います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e汁椀よりもひと回り大きく、具材をたっぷり受け止めながらも上品な印象のまま。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"377\" data-start=\"269\"\u003e名前のとおりお雑煮に使うためのお椀ですが、決してそれだけが役目ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"377\" data-start=\"269\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"377\" data-start=\"269\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01337.jpg?v=1765499432\"\u003e豚汁やけんちん汁、丼ものや麺などにもちょうどよく、日々の食卓で自然と手が伸びる、使いやすい一客です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"405\" data-start=\"334\"\u003eかたちは、昔から親しまれてきた羽反（はそり）。\u003cbr data-end=\"360\" data-start=\"357\"\u003e外側にゆるやかに反る口元がすっきりとして上品で、\u003cbr data-end=\"387\" data-start=\"384\"\u003e薄づくりの縁は口当たりが軽やかです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"676\" data-end=\"707\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DS07848.jpg?v=1765515801\" alt=\"\"\u003e塗りの質感が決める“日常の特別感”\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e漆の世界には、木地が見えなくなるほど幾度も塗り重ねる方法もあれば、木肌の表情をほんのり残し、素材の呼吸までも感じられる塗り方もあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回は、外側は木肌がわずかに透ける上品な表情を求めて、土直さんに何度も試作をお願いしました。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一方で内側は、盛りつけた料理がきれいに映えるよう、木地が透けない程度にやや厚めに塗り重ねています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e同じ色でも塗りの加減を変えることで、ひとつの器の中に奥行きのある表情が生まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC00063.jpg?v=1765515800\" alt=\"\"\u003e黒漆と古代朱\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e深い陰影を持つ「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e黒漆」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどこか懐かしく、食卓にぬくもりを添える「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古代朱」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eの２色をご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e流行に左右されない伝統的な色で、落ち着いたマットな質感が魅力です。\u003cbr data-start=\"263\" data-end=\"266\"\u003e年末年始やお祝い事などの晴れの日はもちろん、日々の食卓にも取り入れやすく、使うほどに漆が育っていく豊かな経年変化も楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e大切な人の結婚祝いや記念日の贈り物にも喜ばれるお椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01224.jpg?v=1765499432\"\u003e“これからの暮らしに寄り添う漆器”として\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eクラシックな漆器は、どこか特別な日のもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんなイメージを持つ方も多いかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eしかし、土直漆器さんのお椀は、毎日の食卓にすっと溶け込むやわらかさがあり、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e同時に、少しだけ背筋を伸ばしたくなる“日常の特別感”も添えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e手にした瞬間に伝わる確かな品のよさ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそれは、漆という素材の魅力だけでなく、長い時間をかけ丁寧に受け継がれてきた工芸そのものの力だと感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e漆器は、使うほどに艶が育ち、すこしずつ表情を深めていくうつわです。\u003cbr\u003e暮らしとともにゆっくりと変化していくその過程も、どうぞ楽しんでいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"676\" data-end=\"707\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51022753399105,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/04.jpg?v=1765784142"},{"product_id":"id00211","title":"土直漆器×アメノイエ 汁椀 古代朱","description":"\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07870.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-4752df66-7fff-20e6-4961-0be656e7ce6d\"\u003e\u003cspan\u003e土直漆器とつくる、アメノイエの特別な漆のお椀\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-end=\"390\" data-start=\"237\"\u003e福井県・鯖江の山あいに工房を構える土直漆器さん。\u003cbr data-end=\"289\" data-start=\"286\"\u003eショールームには、\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-end=\"390\" data-start=\"237\"\u003e蒔絵のお椀をはじめとする数えきれない漆器が所狭しと並んでいます。その圧巻の光景からは、土直漆器さんの漆器づくりの歴史がひしひしと伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"449\" data-start=\"392\"\u003e\"この工芸の豊かさを多くの人に届けたい\"\u003cbr\u003eそう強く思い、アメノイエのお椀を仕立てていただくことになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC08665_cce51faf-0702-4416-8f95-8adbe18c63f6.jpg?v=1765516599\" alt=\"\"\u003e毎日使うものだからこそ、漆のお碗を。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-start=\"180\" data-end=\"240\"\u003e漆ならではのやわらかな手触り、\u003cbr data-start=\"195\" data-end=\"198\"\u003e熱をほどよく受けとめてくれる温度の伝わり方、\u003cbr data-start=\"220\" data-end=\"223\"\u003e口に触れたときのやさしい感触。\u003cbr\u003eお碗を漆に変えるだけで、いつもの汁物がぐっと上質に感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"276\" data-end=\"379\"\u003eかたちは、昔から親しまれてきた羽反（はそり）を選びました。\u003cbr\u003eふくらみすぎない丸みと、外側にゆるやかに反る口元。\u003cbr data-start=\"349\" data-end=\"352\"\u003e縁は薄くて口当たりがよく、見た目もすっきりと上品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"381\" data-end=\"433\"\u003e味噌汁に、すまし汁に、豚汁に。\u003cbr data-start=\"398\" data-end=\"401\"\u003eいつもの一杯が、なんだか少し贅沢に感じられる、そんなお椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"707\" data-start=\"676\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DS07848.jpg?v=1765515801\" alt=\"\"\u003e塗りの質感が決める“日常の特別感”\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e漆の世界には、木地が見えなくなるほど幾度も塗り重ねる方法もあれば、木肌の表情をほんのり残し、素材の呼吸までも感じられる塗り方もあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回は、外側は木肌がわずかに透ける上品な表情を求めて、土直さんに何度も試作をお願いしました。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一方で内側は、盛りつけた料理がきれいに映えるよう、木地が透けない程度にやや厚めに塗り重ねています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e同じ色でも塗りの加減を変えることで、ひとつの器の中に奥行きのある表情が生まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC00063.jpg?v=1765515800\" alt=\"\"\u003e黒漆と古代朱\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e深い陰影を持つ「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e黒漆」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどこか懐かしく、食卓にぬくもりを添える「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古代朱」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eの２色をご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e流行に左右されない伝統的な色で、落ち着いたマットな質感が魅力です。\u003cbr data-end=\"266\" data-start=\"263\"\u003e年末年始やお祝い事などの晴れの日はもちろん、日々の食卓にも取り入れやすく、使うほどに漆が育っていく豊かな経年変化も楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e大切な人の結婚祝いや記念日の贈り物にも喜ばれるお椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01224.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e“これからの暮らしに寄り添う漆器”として\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eクラシックな漆器は、どこか特別な日のもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんなイメージを持つ方も多いかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eしかし、土直漆器さんのお椀は、毎日の食卓にすっと溶け込むやわらかさがあり、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e同時に、少しだけ背筋を伸ばしたくなる“日常の特別感”も添えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e手にした瞬間に伝わる確かな品のよさ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそれは、漆という素材の魅力だけでなく、長い時間をかけ丁寧に受け継がれてきた工芸そのものの力だと感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e漆器は、使うほどに艶が育ち、すこしずつ表情を深めていくうつわです。\u003cbr\u003e暮らしとともにゆっくりと変化していくその過程も、どうぞ楽しんでいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"707\" data-start=\"676\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51022753431873,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC00056.jpg?v=1763943492"},{"product_id":"id00210","title":"土直漆器×アメノイエ 汁椀 黒","description":"\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07870.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-4752df66-7fff-20e6-4961-0be656e7ce6d\"\u003e\u003cspan\u003e土直漆器とつくる、アメノイエの特別な漆のお椀\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-end=\"390\" data-start=\"237\"\u003e福井県・鯖江の山あいに工房を構える土直漆器さん。\u003cbr data-end=\"289\" data-start=\"286\"\u003eショールームには、\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cp data-end=\"390\" data-start=\"237\"\u003e蒔絵のお椀をはじめとする数えきれない漆器が所狭しと並んでいます。その圧巻の光景からは、土直漆器さんの漆器づくりの歴史がひしひしと伝わってきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"449\" data-start=\"392\"\u003e\"この工芸の豊かさを多くの人に届けたい\"\u003cbr\u003eそう強く思い、アメノイエのお椀を仕立てていただくことになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC08665_cce51faf-0702-4416-8f95-8adbe18c63f6.jpg?v=1765516599\" alt=\"\"\u003e毎日使うものだからこそ、漆のお碗を。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-start=\"180\" data-end=\"240\"\u003e漆ならではのやわらかな手触り、\u003cbr data-start=\"195\" data-end=\"198\"\u003e熱をほどよく受けとめてくれる温度の伝わり方、\u003cbr data-start=\"220\" data-end=\"223\"\u003e口に触れたときのやさしい感触。\u003cbr\u003eお碗を漆に変えるだけで、いつもの汁物がぐっと上質に感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"276\" data-end=\"379\"\u003eかたちは、昔から親しまれてきた羽反（はそり）を選びました。\u003cbr\u003eふくらみすぎない丸みと、外側にゆるやかに反る口元。\u003cbr data-start=\"349\" data-end=\"352\"\u003e縁は薄くて口当たりがよく、見た目もすっきりと上品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"381\" data-end=\"433\"\u003e味噌汁に、すまし汁に、豚汁に。\u003cbr data-start=\"398\" data-end=\"401\"\u003eいつもの一杯が、なんだか少し贅沢に感じられる、そんなお椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"707\" data-start=\"676\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DS07848.jpg?v=1765515801\" alt=\"\"\u003e塗りの質感が決める“日常の特別感”\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e漆の世界には、木地が見えなくなるほど幾度も塗り重ねる方法もあれば、木肌の表情をほんのり残し、素材の呼吸までも感じられる塗り方もあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e今回は、外側は木肌がわずかに透ける上品な表情を求めて、土直さんに何度も試作をお願いしました。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e一方で内側は、盛りつけた料理がきれいに映えるよう、木地が透けない程度にやや厚めに塗り重ねています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e同じ色でも塗りの加減を変えることで、ひとつの器の中に奥行きのある表情が生まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC00063.jpg?v=1765515800\" alt=\"\"\u003e黒漆と古代朱\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e深い陰影を持つ「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e黒漆」\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどこか懐かしく、食卓にぬくもりを添える「\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古代朱」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eの２色をご用意しています。\u003c\/span\u003e\u003cb\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e流行に左右されない伝統的な色で、落ち着いたマットな質感が魅力です。\u003cbr data-end=\"266\" data-start=\"263\"\u003e年末年始やお祝い事などの晴れの日はもちろん、日々の食卓にも取り入れやすく、使うほどに漆が育っていく豊かな経年変化も楽しんでいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e大切な人の結婚祝いや記念日の贈り物にも喜ばれるお椀です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01224.jpg?v=1765499432\" alt=\"\"\u003e“これからの暮らしに寄り添う漆器”として\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eクラシックな漆器は、どこか特別な日のもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそんなイメージを持つ方も多いかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eしかし、土直漆器さんのお椀は、毎日の食卓にすっと溶け込むやわらかさがあり、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e同時に、少しだけ背筋を伸ばしたくなる“日常の特別感”も添えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e手にした瞬間に伝わる確かな品のよさ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそれは、漆という素材の魅力だけでなく、長い時間をかけ丁寧に受け継がれてきた工芸そのものの力だと感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e漆器は、使うほどに艶が育ち、すこしずつ表情を深めていくうつわです。\u003cbr\u003e暮らしとともにゆっくりと変化していくその過程も、どうぞ楽しんでいただけたら嬉しいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"707\" data-start=\"676\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51022753464641,"sku":null,"price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/01_009d73e3-3233-4f95-a993-beda9f836c93.jpg?v=1765784083"},{"product_id":"id00309","title":"土直漆器×加福漆器店 若狭塗合鹿椀","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(231, 46, 39);\"\u003eこちらのお品物は\u003cb\u003e9月28日以降\u003c\/b\u003eの発送となります。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(231, 46, 39);\"\u003eなお、配送日時のご指定につきましては、\u003cb\u003e9月30日以降\u003c\/b\u003eより承ります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06467.jpg?v=1789194070\" alt=\"\"\u003e漆の奥に浮かぶ、若狭塗の美しさ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"isSelectedEnd\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e光の加減で青貝がきらめき、本物の松葉の模様がふわりと浮かび上がる。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e深い漆の艶と細やかな模様が重なり、見る角度によって違う表情を見せてくれる「合鹿椀」。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青貝や松葉などで模様をつくり、漆を幾重にも塗り重ね、最後に研ぎ出しを行う若狭塗。 漆の下にある模様を見極め「どこを、どのくらい研ぐか」で表情が決まるこの工程には、職人の長年の経験と技術が詰まっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手がけたのは、福井県小浜市で100年以上続く「加福漆器店」の4代目・加福宗徳さん。小浜市に3人しかいない若狭塗伝統工芸士のひとりが生み出す、ひと目で心を奪われる美しい手仕事です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06463.jpg?v=1789194159\" alt=\"\"\u003eふたつの工房の手仕事を、一椀に\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e木地づくりと内側の漆塗りを手がける「土直漆器」と、外側の若狭塗を手がける「加福漆器店」。このお椀は、ふたつの工房の確かな仕事が重なり合って生まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内側は、欅（けやき）の木目が透けて見える「木地呂塗（きじろぬり）」で木の温もりを。外側は、青貝や松葉を散りばめた華やかな若狭塗で奥深い艶を。 ひとつのお椀のなかで、それぞれの工房で受け継がれてきた技術が美しく交差しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内と外、ふたつの異なる表情を持っているからこそ、手に取るたびにじっくりと眺めたくなる特別なうつわです。\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社土直漆器","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52207397208385,"sku":"ID00309","price":99000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC06555.jpg?v=1789191895"}],"url":"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/%e6%b1%81%e6%a4%80.oembed?page=2","provider":"アメノイエ","version":"1.0","type":"link"}