{"title":"家具","description":"","products":[{"product_id":"il00013","title":"Side Board","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC00109_73a6c5dc-c540-4054-8639-9576319531af.jpg?v=1754634345\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和初頭のものと思われる水屋箪笥。水屋箪笥とはいわゆる食器棚のことですが、少し小ぶりなこちらの棚は置く場所を選ばず、飾り棚兼本棚としてリビングに置いても良いですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《 雨野紡のヒトリゴト 》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e昭和当時のゆらゆらガラスが綺麗に残ったサイドボード。黒の塗装も相まって、幽玄な雰囲気を漂わせています。華奢で控えめな佇まいでありながら視線が吸い込まれてしまう魔力があり、この棚に飾るに相応しいものは何かと考えさせられます。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48889221382465,"sku":null,"price":198000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01355.jpg?v=1774424319"},{"product_id":"il00011","title":"Dining table","description":"\u003cp\u003e1920年代、フランス製のダイニングテーブル。フランスアンティーク家具といえば凝った装飾を持ったものを想像しがちですが、こちらのテーブルはいたってシンプル。元の塗装を剥がして木本来の風合いを感じられるようにしていただいたのですが、このシンプルなデザインにすごくマッチしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《 雨野紡のヒトリゴト 》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e少し高さがあるため、何かと作業をする際にもちょうど良いのがお気に入りのポイント。あまり場所をとらない大きさも気に入っていて、普段のパートナーとの食事はもちろん、来客の対応やちょっとしたホームパーティーも十分できますよ。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48889221611841,"sku":null,"price":151800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01332.jpg?v=1774424369"},{"product_id":"il00010","title":"Glass Cabinet","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03186.jpg?v=1774580893\" alt=\"\"\u003e大正期のものと思われる水屋箪笥。\u003cbr\u003e水屋とは今でいうダイドコロのことで、いわゆる食器棚のことです。\u003cbr\u003e当時の特注品だったのか、あまり見かけないちょうど良いサイズ感も魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSCF3135.jpg?v=1775006194\" alt=\"\"\u003e《 雨野紡のヒトリゴト 》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e黒色に塗装をしていただいたおかげか、お気に入りのうつわたちがいつも以上に引き締まっているように見えます。あるいは棚の歴史がそう感じさせるのでしょうか。ガラス食器をしまった際の重厚感がたまりません。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48889221644609,"sku":null,"price":242000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03186_41d4e467-395b-4603-9fdf-5ec22e518338.jpg?v=1774584584"},{"product_id":"il00023","title":"Thonet stool","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03456.jpg?v=1778219169\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e独特な曲木の脚が印象的な、シンプルなスツール。\u003cbr\u003eブランドタグは欠損していますが、その佇まいから、おそらくトーネット社製のものと思われます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイドテーブルのようにソファの傍らへ置いて、本やコーヒーを愉しんでみたり。\u003cbr\u003e玄関へ運んで、靴を履く際の腰掛けとして使ってみたり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e蜜蝋ワックスを施していただいたことで、木肌にはしっとりとした重厚感が生まれ、どこに置いても自然と空間に馴染んでくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSCF3181.jpg?v=1778227891\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e《 雨野紡のヒトリゴト 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e置く場所を選ばない、愛らしい佇まいのスツール。\u003cbr\u003e最近は、お部屋にグリーンを取り入れたくて、植物と並べて愉しんでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e真新しい木製家具にはない、ヴィンテージならではの深みのある木肌が植物ともよく馴染み、空間全体をやわらかな雰囲気に整えてくれるようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eふと目を向けるたび、その静かな景色に心までほぐされる気がしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49292768805185,"sku":null,"price":60500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03468.jpg?v=1726458208"},{"product_id":"il00026","title":"Stool","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03450.jpg?v=1778219169\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどこか、フランスの建築家シャルロット・ペリアンのデザインを思わせるスツール。\u003cbr\u003e実際にフランスで作られていたものなのだそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e三本脚の牧歌的な佇まいでありながら、どこか凛としたモダンさも感じられる一脚。\u003cbr\u003e厚みのある天板や、素朴さを残した有機的なフォルムが空間にやわらかな存在感を添えてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC02388.jpg?v=1771553484\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e《 雨野紡のヒトリゴト 》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e存在感のあるこちらのスツールを、わが家ではソファの傍らに置いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他ではあまり見かけない、少し不思議なバランスのデザインに惹かれて、一目惚れした小家具のひとつです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e読書の合間に飲む紅茶を置いておくのにちょうど良い高さで、安定感のある佇まいにも自然と安心します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e淹れたての飲み物と読みかけの本をそっと預けておくだけで、なんでもない時間が少し心地よく整う気がするのです。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49292769067329,"sku":null,"price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03436.jpg?v=1726472972"},{"product_id":"il00027","title":"Bruno Mathsson Easy Chair \/ DUX","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01343.jpg?v=1778219169\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスウェーデン「DUX社」より販売されていた、ブルーノ・マットソンデザインのイージーチェア。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴィンテージならではの趣を纏いながらも、身体をゆったりと預けられる快適な座り心地が魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e身体のラインに沿うやわらかな「しなり」と、時代を超えても色褪せないシンプルなデザイン。\u003cbr\u003e静かな存在感を持ちながら、自然と暮らしに馴染んでくれる一脚です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC07092.jpg?v=1778219169\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《 雨野紡のヒトリゴト 》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィンテージ家具はもともと一点ものの魅力がありますが、せっかくなら今の暮らしにしっくり馴染むよう、布地を張り替えて“私だけの一脚”にしていただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパーソナルチェアなので、大きなソファよりも気軽に動かしやすく、その時々の気分に合わせて部屋の景色を変えられるところも気に入っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e窓辺へ移動してコーヒーを飲んだり、間接照明のそばで本を読んだり。\u003cbr\u003e一人で過ごす時間を、やわらかく整えてくれる存在です。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49292769132865,"sku":"IL00027、IL00030","price":220000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03448.jpg?v=1726472928"},{"product_id":"il00034","title":"TOKYO CHAINSAWS ログテーブルまる（大）","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01782.jpg?v=1729294917\" alt=\"\"\u003e 檜原村の自然が育む、東京チェンソーズの林業革命\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e神楽坂から車で約2時間、東京の最西端に位置する桧原村。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e島を除く都内で唯一の村としても有名なこの村は、驚くことに93％が森林だといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな自然豊かな環境の中に居を構える「東京チェンソーズ」を訪ねてきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「東京チェンソーズ」は自社で杉、ヒノキ、サワラといった針葉樹を加工し製品化する林業を営んでおります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01715.jpg?v=1729294941\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e林業は、木を植え、育て、そして活用するという循環の中で成り立つもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で国産の木材は価格が低迷し、後継者不足も深刻になり、手入れが行き届かない森が全国で増えている現状があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな課題に対して真摯に向き合い、林業のプロセスすべてに工夫を凝らそうというのが「東京チェンソーズ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e補助金に頼るだけでなく、森や木材の新しい可能性を社会に提案し、林業を持続可能なビジネスに変えることを目指しているそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一本一本の木に特別な価値を見出そうとする取り組みの一環で生み出された製品たちは、どれもとてもユニークです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03688.jpg?v=1729296509\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e自然を感じる、ログテーブル\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eただ社会貢献のためでなく、機能として十分で見た目にも満足がいく製品を作っているのが『東京チェンソーズ』のすごいところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシリーズで展開されている\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"TOKYO CHAINSAWS　山のスツール eda\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/new\/products\/il00033\"\u003e「山のスツール eda」\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003eとログテーブルと組み合わせることで、室内でもより一層自然を感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eログテーブルはサイドテーブルとして使用できるだけでなく、スツールや植栽を置く飾り台としても活用できるためとても便利です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01802_2.jpg?v=1729295201\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e自然の枝が紡ぐ、唯一無二のスツール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e私が一目ぼれしたのがこのスツール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然の枝そのままを生かしたかのような脚部の形状が独特で、他では見たことがありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e林業の仕事をする際に伐採した木を素材として使用しているため、一つとして同じものがなく、木の“生きもの”としての力強さや面白さを感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私だけの特別感を感じられる素材とデザインの魅力に惹かれてしまいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、軽くて持ち運びやすいのもポイント。\u003cbr\u003e置く場所を選ばないサイズ感で、今は玄関に置いて靴を履くときに座ったり、バッグを置く場所として使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e≫\u003cstrong\u003e\u003ca title=\"TOKYO CHAINSAWS　山のスツール eda\" href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/new\/products\/il00033\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e「山のスツール eda」\u003c\/a\u003eはこちら\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/P1000106_c3537458-fc2d-45c9-ab15-20fb1d6506b8.jpg?v=1729296065\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e材　種：　針葉樹（スギ、ヒノキ、サワラなど）\u003cbr\u003eサイズ：　直径 約270 mm、高さ400 mm\u003cbr\u003e仕上げ：　無塗装\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※個体差があるため、直径は2cmほど前後することがあります。\u003cbr\u003e※触ったり、日焼けをすることで経年変化していきますので、その移り変わりもお楽しみください。\u003cbr\u003e※重量は、材種や年輪の詰まり具合によって異なります。\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社東京チェンソーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49349909217601,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC03850.jpg?v=1728275639"},{"product_id":"il00033","title":"TOKYO CHAINSAWS 山のスツール eda","description":"\u003ch3\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01782.jpg?v=1729294917\" alt=\"\"\u003e 檜原村の自然が育む、東京チェンソーズの林業革命\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e神楽坂から車で約2時間、東京の最西端に位置する桧原村。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e島を除く都内で唯一の村としても有名なこの村は、驚くことに93％が森林だといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな自然豊かな環境の中に居を構える「東京チェンソーズ」を訪ねてきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「東京チェンソーズ」は自社で杉、ヒノキ、サワラといった針葉樹を加工し製品化する林業を営んでおります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01715.jpg?v=1729294941\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e林業は、木を植え、育て、そして活用するという循環の中で成り立つもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で国産の木材は価格が低迷し、後継者不足も深刻になり、手入れが行き届かない森が全国で増えている現状があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな課題に対して真摯に向き合い、林業のプロセスすべてに工夫を凝らそうというのが「東京チェンソーズ」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e補助金に頼るだけでなく、森や木材の新しい可能性を社会に提案し、林業を持続可能なビジネスに変えることを目指しているそう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一本一本の木に特別な価値を見出そうとする取り組みの一環で生み出された製品たちは、どれもとてもユニークです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01802_2.jpg?v=1729295201\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e自然の枝が紡ぐ、唯一無二のスツール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e私が一目ぼれしたのがこのスツール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然の枝そのままを生かしたかのような脚部の形状が独特で、他では見たことがありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e林業の仕事をする際に伐採した木を素材として使用しているため、一つとして同じものがなく、木の“生きもの”としての力強さや面白さを感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e私だけの特別感を感じられる素材とデザインの魅力に惹かれてしまいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、軽くて持ち運びやすいのもポイント。\u003cbr\u003e置く場所を選ばないサイズ感で、今は玄関に置いて靴を履くときに座ったり、バッグを置く場所として使っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC01807.jpg?v=1729295236\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e体形に寄り添う、ペーパーコードの包み込むような座り心地\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eペーパーコードで編まれた座面は通気性が良く、蒸れにくいのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木やプラスチックの座面とは異なり、座ったときに温かさを感じるため、冷えが気になる私にも優しいのがまた好感。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使い込むほどに使用者の体形に馴染み、まるで包み込まれるような心地よさが増していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペーパーコードの耐久性は10年から15年とされていますが、大体の修理屋さんで編み直してもらうことができるので、耐用年数以上に長く大事に使っていきたいですね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/5_ed9a4448-babf-45ed-bd41-6750c70942b2.jpg?v=1727940160\" width=\"100%\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e自然を感じる、ログテーブルとの組み合わせ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eただ社会貢献のためでなく、機能として十分で見た目にも満足がいく製品を作っているのが『東京チェンソーズ』のすごいところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他にも例えばシリーズで展開されているログテーブルと組み合わせることで、室内でもより一層自然を感じられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eログテーブルはサイドテーブルとして使用できるだけでなく、スツールや植栽を置く飾り台としても活用できるためとても便利です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/new\/products\/il00034\" style=\"color: rgb(43, 0, 255);\" target=\"_blank\"\u003e≫「ログテーブル」はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e材　種：　針葉樹の枝\u003cbr\u003eサイズ：　幅440×奥行325×高さ460mm\u003cbr\u003e座　面：　ペーパーコード（国産）\u003cbr\u003e仕上げ：　無塗装\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e※1つとして同じ商品が出来上がりません。どんな商品が届くか楽しみにお待ちください。\u003cbr\u003e※重量は使う樹種などにより異なりますが、女性でも軽く持ち運びやすい重さです。\u003cbr\u003e※触ったり、日焼けをすることで経年変化していきますので、その移り変わりもお楽しみください。\u003c\/p\u003e","brand":"株式会社東京チェンソーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49349909250369,"sku":null,"price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/P1000063-1.jpg?v=1728275750"},{"product_id":"il00076-a","title":"スツール A","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09646.jpg?v=1750399187\"\u003eフランスのラッシュスツール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1960年代のフランスでつくられた、ずんぐりとした佇まいがどこか愛らしいスツール。\u003cbr\u003e座面にはラッシュ（ワラ）が丁寧に編み込まれており、素朴であたたかな表情を見せてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e広めの座面とどっしりとしたフォルムで、スツールとしてはやや大きめのサイズ感。\u003cbr\u003eカントリースタイルのぬくもりに、モダンデザインの軽やかさがほんのりと溶け込み、空間にやさしいリズムを添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素朴だけれど、野暮ったくない。\u003cbr\u003eつい愛着を抱いてしまうような、小さな存在感が魅力のひと品です。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50538188046657,"sku":null,"price":61600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09636.jpg?v=1750399951"},{"product_id":"il00061","title":"Magazine Rack B","description":"\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09248.jpg?v=1750322748\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1970から80年代頃に、日本で作られた籐のマガジンラック。\u003cbr\u003e軽やかでしなやかな籐の編み目と、丸みを帯びたやさしいフォルムが、どこか懐かしい空気をまとっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e雑誌や新聞を収納するマガジンラックとしてはもちろん、玄関先ではスリッパラックとしても。\u003cbr\u003e使い方に決まりはなく、暮らしに合わせて自由にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然素材ならではの風合いが、空間にやわらかな表情を添えてくれます。\u003cbr\u003e置いてあるだけで、日常の一角が少しだけ穏やかに感じられる、そんな不思議な魅力のあるひと品です。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50538188505409,"sku":null,"price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09340.jpg?v=1750314134"},{"product_id":"il00060","title":"Magazine Rack A","description":"\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09267.jpg?v=1750404139\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eマガジンラック・スリッパラック\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1980〜90年代の日本でつくられた、木製のスリッパラック。\u003cbr\u003e角のない丸みを帯びたデザインが、どこか懐かしく、やさしい空気をまとっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e玄関先に置いても圧迫感がなく、空間にやわらかくなじむ佇まい。\u003cbr\u003eシンプルな構造ながら、使う人への思いやりが感じられるつくりです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスリッパはもちろん、小物や雑誌などを入れてアレンジしても。\u003cbr\u003e日常にそっと寄り添ってくれる、静かな存在感のひと品です。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50538188538177,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09332.jpg?v=1750314095"},{"product_id":"il00076-b","title":"スツール B","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09646.jpg?v=1750399187\"\u003eフランスのラッシュスツール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1960年代のフランスでつくられた、ずんぐりとした佇まいがどこか愛らしいスツール。\u003cbr\u003e座面にはラッシュ（ワラ）が丁寧に編み込まれており、素朴であたたかな表情を見せてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e広めの座面とどっしりとしたフォルムで、スツールとしてはやや大きめのサイズ感。\u003cbr\u003eカントリースタイルのぬくもりに、モダンデザインの軽やかさがほんのりと溶け込み、空間にやさしいリズムを添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e素朴だけれど、野暮ったくない。\u003cbr\u003eつい愛着を抱いてしまうような、小さな存在感が魅力のひと品です。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50541713359169,"sku":null,"price":61600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC09642.jpg?v=1750399935"},{"product_id":"il00114","title":"Arm Chair","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC02847_1719332f-0b2e-4aa0-a631-e7cc400249d8.jpg?v=1773280952\" alt=\"\"\u003eアームチェア\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e丸みを帯びたブナ材のフレームが印象的なアームチェア。\u003cbr\u003eRainer Daumiller（ライナー・ドーミラー）のデザインを思わせる、やわらかな曲線と素朴な素材感が魅力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e座面中央にあえて隙間を設けた構造や、少し変則的に配置された脚部のバランスなど、一般的な椅子とは異なる個性的な設計もこの椅子の特徴。\u003cbr\u003e見る角度によって表情が変わり、空間にさりげないアクセントを添えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e木のやわらかな質感と、ゆったりとしたフォルム。\u003cbr\u003e暮らしの中に自然と馴染みながら、静かな魅力を感じさせてくれる一脚です。\u003c\/p\u003e","brand":"Wormhole Furniture　牛丸典昭","offers":[{"title":"A","offer_id":51478507225409,"sku":"IL00114","price":85800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"B","offer_id":51478507258177,"sku":"IL00115","price":85800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0874\/0641\/2097\/files\/DSC02846.jpg?v=1773277459"}],"url":"https:\/\/amenoie.jp\/collections\/%e5%ae%b6%e5%85%b7.oembed?page=2","provider":"アメノイエ","version":"1.0","type":"link"}